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山田哲人選手(東京ヤクルトスワローズ)が 「マニフレックス」本社を訪問し、『シーズン首位打者』を宣言

株式会社フラグスポート 2014年07月08日 17時18分
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セ・パ交流戦で史上最年少の首位打者となり、セ・リーグでも首位打者を争い、マツダオールスター2014に監督推薦で選出されるなど、入団4年目にして大活躍中のプロ野球選手、山田哲人(やまだてつと)選手(21歳・背番号23・東京ヤクルトスワローズ)が7月8日、「マニフレックス」の本社(東京・青山)を訪問しました。

この席で、不眠気味だった山田選手が寝具を「マニフレックス」に変えてから、ベッドに入ってすぐに眠れるようになったという報告がありました。山田選手は現在の活躍を振り返り、「マニフレックスなしの生活は考えられない」と述べ、「現在のコンディションを維持し、今シーズンの『首位打者』を目指します」と決意を語りました。

山田選手は球団関係者から「疲れがとれないなら青木宣親選手(カンザスシティ・ロイヤルズ)も使っている  “出世マットレス”=マニフレックスを使ってみては」と勧められ、今シーズンよりマニフレックスのマットレス「フラッグFX」とピロー「ピローグランデ」を使い始めました。それにより30分以上かかっていた寝付きが1分もかからず眠りに落ちるようになり、コンディションも大変良いということです。山田選手は2010年の東京ヤクルトスワローズ入団時の記者会見で「青木さんや宮本さんのように日の丸を背負う選手になりたい」と答えるほど、青木選手を敬愛しておられ、同選手も愛用しているマニフレックスの寝具を使用することで、「マニフレックスならぐっすり眠れるという精神的な安心感も大きいのかもしれません」と笑顔で語られました。

多くのアスリートを睡眠でサポートするマニフレックスは、これからも山田哲人選手の首位打者への挑戦を睡眠でサポートして行きます。


■山田選手のお話
➢眠りについて
「プロに入ってから、少し不眠症気味なところがあり、寝付けずに時計を見ると、もう4時だ…ということもありました。疲れが全然とれず、苦労していました。」

➢マニフレックスに寝具を変えての感想
「とにかく寝つきが違う。それまでは眠りに落ちるのに30分以上は時間がかかっていたが、今は‘秒殺’という感じ(笑)。ベッドに入って、身体の向きを変える暇もなく、いつもすぐに眠ってしまいます。実際の寝心地もですが、‘マニフレックスならぐっすり眠れる’っていう精神的な安心感も大きいのかもしれません。マニフレックスなしはちょっともう考えられないですね。」

➢今後の抱負など
「この調子を今シーズン持続させていくこと。首位打者も目指します。今シーズンだけではなくて、これからの3年間、継続的に安定した成績を残していくことが、自分の大きな目標です。」


■山田哲人選手使用品について

製品名:フラッグFX
(シングル95,040円/税込〜)
芯材にエリオセル(R)を18cm、側地にエリオセルMF(マインドフォーム)(R)を2cmした、厚さ22cmの贅沢なマットレスです。

製品名:ピローグランデ (18,442円/税込)
エリオセルMF(マインドフォーム)(R)を芯材に容積の約20%のエアホールを設けたことで、反発性、収縮性、そしてより柔軟な形状回復性に優れた、まくら。子どもから大人まで大人気。
70×45のラグジュアリーサイズ。

*写真キャプション
マニフレックス本社を訪ねた山田選手。
1)青木宣親選手(タペストリー)の肩に手を置く。2)ショールームにて、愛用のマットレス「フラッグFX」に腰かける。3)マニフレックスの社長、山根と握手。4)愛用のマニフレックスマットレス「フラッグFX」 5)マニフレックスピロー「ピローグランデ」


【マニフレックスについて】
イタリア・フィレンツェで1962年に元プロの自転車ロードレーサーであるジュリアーノ・マニ氏により設立され、現在世界75カ国に展開する、世界最大級の熟睡寝具ブランド。
マットレスと枕には独自開発された高密度・高反発フォーム「エリオセル(R)」「エリオセルマインドフォーム(R)」を使用。
体圧分散に優れ、身体負担が少なく、眠ることができる。

敷き寝具として最適な弾力性と復元性を備え、下からしっかり支え上げてくれるので、立っているときの背骨のカーブをそのまま保ち、理想的な寝姿勢を作ることができる。また、通気性がよく、蒸れにくいので快適。外気温度に硬さが変化しない、エコロジー、耐久性に優れ、寝具ではまれな長期保証を実現。軽いということも特長にあげられる。

1986年には、生産直後にマットレスを真空パックする「真空ロールアップ製法」で世界特許を取得。通気性が良く、復元性に優れる高反発フォーム「エリオセル」の素材だからこそ実現した、この製品形状により、工場からお客様のご自宅までほこりや雑菌などが混入することなく、マットレスを運搬することができるようになった。コンパクトな形状のため、間口の狭い住宅やスペースの限られたエレベーターを利用する住宅への運び込みも容易にした。また、マットレスの大きさが通常の1/8の大きさとなるため、排出ガス(CO2)を抑制、輸送コストを大幅に削減し価格に反映している。

全てのマットレスが素材品質の信頼性の認証基準「OKO-TEXスタンダード100」認証を取得。スプリングレスで、燃やしても一切の有害物質を排出しないことから、産業廃棄物削減など地球環境保全に貢献している。また、ドイツの工業規格「LGA-GERMANY」の規格の認定を受けており、マットレスには10年〜15年の長期保証が付く。国立フィレンツエ大学と長期にわたりエルゴノミクス(人間工学)に関する共同研究をすすめ、製品に反映させており、敷き寝具全般、枕や関連商品など熟睡と健康に係るアイテムをトータルにプロデュースしている。


株式会社フラグスポートは、代表取締役社長の山根崇裕が1993年、日本へのマニフレックス製品の輸入・販売を開始。日本・アジア総代理店を務める。
昨年11月1日、日本発売20周年を迎えた。本社、東京都港区。代表取締役社長、山根崇裕。  
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