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○○年式が狙い目!人気輸入車が総額250万円以下!?

株式会社リクルートマーケティングパートナーズ 2014年05月19日 13時30分
From Digital PR Platform


株式会社リクルートマーケティングパートナーズ(本社:東京都千代田区 代表取締役社長:冨塚 優)が運営する「カーセンサーnet」では中古車の買い時をご紹介する「カーセンサー特選市」を毎週3回連載しています。本日はその中からオススメの車をご紹介いたします。

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「カーセンサー特選市」とは
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中古車は一物一価の商品のため、価格や状態は千差万別。タイミングを外すと同程度の物件を10万円以上高く買うなんてことも・・・。そこで、カーセンサー特選市では、カーセンサー編集部が“今”買うべきオトクな中古車をご紹介しています。

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【今週のオススメ】
○○年式が狙い目!人気現行輸入車が総額250万円以下!?
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■初回車検を機に手放すユーザーが増加中

人気の現行モデルでありながら、ここのところお手頃になりつつあったボルボ V60/S60とミニ ミニクロスオーバー、アウディ A1。どれも、ファミリーカーとしてもパーソナルカーとしても優秀でステキな車ですが、これら4モデルが今さらにお手頃になろうとしています。具体的には、カーセンサーアフター保証対象車が総額250万円以内で狙えます。
その理由は、それぞれの登場タイミングにあります。この4モデルはすべて2011年の1月から6月にかけてブランニューモデルとして登場しました。ということは、初期に納車された個体はちょうど今頃、初めての車検を迎えるわけです。
もちろん車検を通して「もう少し乗ろう」と考えるユーザーが多いでしょうが、同時に「これを機に乗り替えるか」と思う人も当然います。この手の売れ筋モデルは、残価設定ローンを使って購入するケースが多く、そういった場合は「残存価値が高いうちに売ってしまおう・・・」という方も少なからずいるものです。
となれば、これまで以上に流通量が増え、それに伴って相場も“こなれてくる”のが中古車市場のメカニズムです。

■ここ3ヵ月で平均車両価格が約20万円落ちました!

実際、その傾向はすでに現れています。例えば、ボルボV60の2011年式。売れ筋の「DRIVe」は今年2月上旬に約30台が流通していて平均価格は約270万円でしたが、直近では約250万円まで下がっています(2014年5月9日現在)。流通台数は消費税増税前の3月後半に流通量が激減しましたが、4月半ばを境にV字回復し、3ヵ月前と同じ約30台をキープしています。
S60とミニクロスオーバー、A1も、V60ほど急激にではありませんが、3月上旬から緩やかに流通量を増加させ、それに伴い中古車相場も緩やかに下落中。現在では、2011年式の各モデルの平均車両価格は、S60が約227万円、ミニクロスオーバーが約250万円、A1が約190万円と、高年式の現行輸入車としてはリーズナブルな値段になっています。

■新車保証が切れた後に光るカーセンサーアフター保証

以上のように、価格および流通量の観点から注目の2011年式V60/S60とミニクロスオーバー、A1ですが、もうひとつ見逃せないポイントがあります。それは「保証」です。
通常、新車の保証期間は納車から3年間です。プラス1年か2年の延長保証に加入しているユーザーもいますが、そうでない方も多いもの。となると、初回車検以降はメーカー保証の適用外となってしまいます。しかしカーセンサーアフター保証を付ければ、最長2年間、累積80万円までの修理を何度でも受けることができます。この安心感は、輸入車に乗るうえでは重要でしょう。
ステキでおしゃれな人気輸入車をお手頃プライスで、安心して狙えるチャンスです。この4モデルはボディカラーのラインナップも豊富なので、楽しく選んでみてはいかがでしょうか。


▼今回ご紹介した特選車はこちら
【検索条件】2011年上半期デビューの輸入車(※2)×2011年式×総額250万円以下×CSA保証車
※プランでCSA保証を付けた場合、総額250万円を超える場合があります
※2【ボルボ】S60/V60【ミニ】ミニクロスオーバー【アウディ】A1


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「カーセンサー特選市」バックナンバー
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◇「カーセンサー」について
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1984年より中古車選びの情報誌『カーセンサー』(全国を16版で網羅)や同サイト『カーセンサーnet』、プレミアムカーの情報誌『カーセンサーEDGE』および同サイト『カーセンサーEDGEnet』を運営しています。現在は、カーライフトータルサポートとして、中古車の購入後の安心を実現する保証サービスや、車検、買取、廃車といったクルマ購入後のサービス、カー用品の通信販売サイトも展開しています。

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●2014年の自動車トレンドキーワードは「バン買い世代」!
~団塊世代が(ミニ)バンを買って、家族の時間を挽回!~
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自動車マーケットを知り尽くした、カーセンサーnet編集長の後藤が2014年のトレンドを予測しました。2014年は、団塊世代がミニバンを買って、家族の時間を挽回する「バン買い世代」がキーワードです。

<背景>
環境意識・燃費意識の高まりや、高品質で低燃費な軽自動車・コンパクトカーが多く登場したこともあり、自動車のトレンドはダウンサイジングが主流です。一方で、団塊世代の「孫を持つ男性」を中心に、ドライバーとしても現役の彼らは、ダウンサイジングの流れから外れ、ミニバンを購入する動きが出始めています。「行動的」で「多趣味」な団塊世代。金銭的な余裕がある一方で、自らの子育てについては十分な時間が取れなかったことを後悔している人も多いです。世の中の車はダウンサイジングしていますが、3列シートのミニバンなら三世代が一緒に乗ることができます。車の安全性能も大幅に進化しており、高齢者でもより安全に車を運転できるようになってきています。そのような背景の中、ミニバンを買って、孫との時間、子供家族との時間を積極的に過ごし、家族の時間を挽回する「バン買い世代」が増加する兆しが見られはじめました。

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