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ドキュメントソリューション/サービスの提供で世界トライアスロンシリーズ横浜大会の運営をサポート

富士ゼロックス株式会社 2014年05月15日 11時00分
From 共同通信PRワイヤー

2014年5月15日

富士ゼロックス株式会社

ドキュメントソリューション/サービスの提供で世界トライアスロンシリーズ横浜大会の運営をサポート
―「SkyDesk Media Trek」で競技コースや観光スポット情報も提供―

富士フイルムグループの富士ゼロックス株式会社(本社:東京都港区、社長:山本 忠人)は、5月17日(土)・18日(日)に開催される「2014世界トライアスロンシリーズ横浜大会※1」(会場:横浜市山下公園周辺特設会場)のシルバースポンサーとしてドキュメントソリューション/サービスの提供を通じて大会運営をサポートいたします。

確実でスムーズな大会運営にあたっては、大会事務局内はもちろんのこと、外部関係者や協賛パートナーとの間で、大会運営に必要な情報などさまざまなドキュメントが場所や時間、言語を選ばすに、かつ高いセキュリティー環境のもとで共有され、迅速で的確な意思決定を下すためのコミュニケーション環境の構築が求められます。

当社は、昨年に引き続き、デジタルカラー複合機を、「Working Folder」や「スキャン翻訳サービス」などのクラウド連携によるドキュメントソリューション/サービスの提供によって大会運営スタッフ内外の情報共有促進、業務効率化を通じて円滑な大会運営を強力に支援していきます。
※1主催:世界トライアスロンシリーズ横浜大会組織委員会(横浜市・日本トライアスロン連合・横浜市体育協会)

さらに、今年は観戦者向けサービスとして、競技コースや横浜の有名観光スポットの音声ガイド(日本語・英語)情報を、歩くルートに沿って、個人のスマートフォン※2でタイムリーに聴くことができる、GPSと連動したクラウドサービス「SkyDesk Media Trek」を提供。大会の盛り上げに貢献していきます。 
※2対応端末はiPhone4/4s/5/5c/5s、対応OS:iOS6以上

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