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200万円以下で国産車の「頂点」が手に入る!?

株式会社リクルートマーケティングパートナーズ 2014年05月12日 14時00分
From Digital PR Platform


株式会社リクルートマーケティングパートナーズ(本社:東京都千代田区 代表取締役社長:冨塚 優)が運営する「カーセンサーnet」では中古車の買い時をご紹介する「カーセンサー特選市」を毎週3回連載しています。本日はその中からオススメの車をご紹介いたします。

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「カーセンサー特選市」とは
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中古車は一物一価の商品のため、価格や状態は千差万別。タイミングを外すと同程度の物件を10万円以上高く買うなんてことも・・・。そこで、カーセンサー特選市では、カーセンサー編集部が“今”買うべきオトクな中古車をご紹介しています。

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▼今回のオススメ記事はこちら
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【今週のオススメ】
200万円以下で味わう「最高級」の世界
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■最高級モデルでもカーセンサーアフター保証対象

夏のボーナスを楽しみにしている方は多いと思います。中には、車格が上の車への乗り替えを検討されている方もいらっしゃるでしょう。そんな方には、トヨタと日産が世界に誇る高級車をオススメします。「総額200万円以下&カーセンサーアフター保証付き」という条件で、国産の最高級モデルも購入対象になるんです。一気に車格を「頂点」まで上げることで、最高にリッチな気分を味わえる、満足度の高い車選びになりますよ。
トヨタ センチュリーと日産 プレジデントは自動車メディアがめったに取り上げない超高級車です。メディアに貸し出される試乗車が用意されておらず、試乗記の類も“お断り”な雰囲気すら漂っています。そんな車だけに、いざ購入となると「現実的でない!」と指摘されそうですが、この車には日本のおもてなしの精神が詰まっており、一度は味わっておくべき世界が広がっています。

■普通なら狙わないであろう2台の魅力

トヨタ センチュリーは泣く子も黙るトヨタの最高級モデル。開発コスト、生産コストを考えれば「新車時価格ですら安いのではないか」といわれるほど、お金がかかっています。日本の超VIP相手に送迎車として用いられる車ですから、並大抵の作り込みじゃありません。
国産車の現行ラインナップ唯一の12気筒エンジンによるパワーや、どこまでもフラットライドを追求した足回りなどはもはや感動的です。個人所有を前提としていないため、ドライバーズシートはあまり後ろに下がらないのがネックですが、快適さはどのシートも共通です。
日産 プレジデントは2010年に生産終了となりましたが、センチュリーの対抗馬として長年、君臨してきたモデルです。最終モデルはシーマをベースに遮音材に厚みをもたせ、高級装備を満載。基本がシーマなのでドライバーズカーとしての要素も色濃く残っているのがセンチュリーとの違いでしょう。
普通の人なら買わないであろう2台を“あえて”選ぶことで、毎日の生活が華やかになると思います。ドアを開けるたびに超高級空間が広がっており、いずれも必要にして十分なパワーを備え、いざとなれば巨漢ぶりを忘れさせるほど強烈に加速します。そのあまりの快適さ、スムーズさは移動の楽しさを教えてくれます。
また、同乗者は誰を乗せても満足してくれるでしょう。VIPたちをもてなすための空間ですから、自宅のソファよりもくつろげるかもしれません(笑)。デートやゴルフの送迎などに使えば、そのおもてなしの世界に乗せられた人は感激してくれると思います。

■維持費は高めでもカーライフの豊かさは、プライスレス

「高級車は部品代が高い」なんていわれていますがカーセンサーアフター保証を付けておけば、万が一のトラブル時も財布が痛むことはありません。総額200万円以下で手に入れることができる車の中で、これほどの“内容”を得られる車はないでしょう。新車時価格と比較した「値落ち率」も抜群で、そういった点でもコストパフォーマンスは高いです。個人需要が少ないからこその相場だとは思われますが、これは中古車ユーザーにはチャンスです。 とはいえ、200万円以下のアフター保証対象車は5台しかありません(2014年5月7日現在)。もともと生産台数が少ない車ですし、カーセンサーnet掲載台数も現行センチュリーで92台、最終型プレジデントが20台程。気に入った物件があったなら「今が買い時」と言えます。
大排気量エンジンですから燃費は良くありませんし、税金などの維持費はちょっとかさみます。しかし、得られる満足度は比較するものがないくらい凄いんです。興味がわいたなら、ぜひ物件一覧をクリックし超VIPの世界をのぞいてみてください!

▼今回ご紹介した特選車はこちら
【検索条件】トヨタ センチュリー(現行)&日産 プレジデント(最終型)×総額200万円以下×CSA保証車
※プランでCSA保証を付けた場合、総額200万円を超える場合があります
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「カーセンサー特選市」バックナンバー
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◇「カーセンサー」について
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1984年より中古車選びの情報誌『カーセンサー』(全国を16版で網羅)や同サイト『カーセンサーnet』、プレミアムカーの情報誌『カーセンサーEDGE』および同サイト『カーセンサーEDGEnet』を運営しています。現在は、カーライフトータルサポートとして、中古車の購入後の安心を実現する保証サービスや、車検、買取、廃車といったクルマ購入後のサービス、カー用品の通信販売サイトも展開しています。

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●2014年の自動車トレンドキーワードは「バン買い世代」!
~団塊世代が(ミニ)バンを買って、家族の時間を挽回!~
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自動車マーケットを知り尽くした、カーセンサーnet編集長の後藤が2014年のトレンドを予測しました。2014年は、団塊世代がミニバンを買って、家族の時間を挽回する「バン買い世代」がキーワードです。

<背景>
環境意識・燃費意識の高まりや、高品質で低燃費な軽自動車・コンパクトカーが多く登場したこともあり、自動車のトレンドはダウンサイジングが主流です。一方で、団塊世代の「孫を持つ男性」を中心に、ドライバーとしても現役の彼らは、ダウンサイジングの流れから外れ、ミニバンを購入する動きが出始めています。「行動的」で「多趣味」な団塊世代。金銭的な余裕がある一方で、自らの子育てについては十分な時間が取れなかったことを後悔している人も多いです。世の中の車はダウンサイジングしていますが、3列シートのミニバンなら三世代が一緒に乗ることができます。車の安全性能も大幅に進化しており、高齢者でもより安全に車を運転できるようになってきています。そのような背景の中、ミニバンを買って、孫との時間、子供家族との時間を積極的に過ごし、家族の時間を挽回する「バン買い世代」が増加する兆しが見られはじめました。

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