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シェアハウス暮らし、実は学業やバイトに忙しい大学生にぴったり?その利点に迫る!『fromA navi』調べ

株式会社リクルートジョブズ 2014年02月18日 11時00分
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株式会社リクルートジョブズ(本社:東京都中央区 代表取締役社長:柳川昌紀)が企画運営する、アルバイト・パート情報サイト『fromA navi』が、「シェアハウス暮らし、実は学業やバイトに忙しい大学生にぴったり?その利点に迫る!」の記事を配信開始いたしましたのでご報告いたします。


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■記事について
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今回は、最近流行のシェアハウスでの暮らし方をテーマにお送りします!
シェアハウスとは、複数人で、広めのアパートやマンション、
または一軒家を借りて共同生活することを言います。
最近は、若年層を中心に注目のライフスタイルとなっています。
実は、シェアハウスって学業やバイトに忙しい大学生に
メリットの多い暮らし方だったりします。今回はその利点に迫ります!



■利点その1 まずは何と言っても、家賃が安い!

シェアハウスの一番大きな利点。それは、一人でアパートやマンションを借りて暮らすより、
家賃をはじめ、光熱費、その他の固定費を安く抑えられるということ。
特に、東京都内などの都市部で一人暮らしをすると、
家賃も高いし、かなり生活費がかかってしまいますよね。

その点、シェアハウスに複数人で住めば、広い家に安い家賃で住むことができ、
光熱費などの固定費も一人暮らしに比べて、さほど掛かりません。

ちなみに、以前、筆者が住んでいたシェアハウスは、
東京都内の127平米の一軒家でした(しかも、お風呂が2つ付いていた!)。
6人で住んでいたので、割って一人あたり家賃は4万5千円でした。都内でこの値段で住めるのって破格!


■利点その2 バイトのシフトのずれを上手く利用して、家事分担!

シェアハウスが、忙しい大学生に向いている二つ目の理由は、家事分担ができるということ。
例えば全員が会社員のシェアハウスだと、みんな毎日同じようなスケジュールで動いていることが多く、
朝は洗面台の取り合い、夜はお風呂の順番待ち。
また、夜遅くに疲れて帰って来てからの家事となれば、ちょっとストレスが溜まります。

しかし、大学生同士のシェアハウスの場合、それぞれのバイトのシフトや
授業のスケジュールによって生活時間帯が異なる場合が多く、
その時々に手分けして家事を行うことも可能。

例えば、「日中にスーパーでの買い物を担当してくれる人」
「朝にゴミ出しをしてくれる人」がいるのは心強い!
人に任せっきりはNGですが、「今週忙しいから、頼む!」と言える相手がいるのは嬉しいですよね。
サークル活動、授業、バイトなど、生活スケジュールが変則的になりがちな
大学生だからこそ、家事炊事の分担ができるシェアハウスは向いていると言えます。



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