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iOS、Androidカメラアプリ、“『北斗のブース』”に、 モーションポートレート技術が採用

ソネット株式会社 2014年02月07日 15時31分
From PR TIMES

~人気漫画“北斗の拳”のキャラクターに変身!~



モーションポートレート株式会社(本社:東京都品川区)は、この度、株式会社リイカ(本社:東京都新宿区)が配信するスマートフォンアプリ『北斗のブース』において、独自のモーションポートレート技術が採用されました。

『北斗のブース』は、伝説の人気漫画「北斗の拳」(*)のキャラクターに、簡単な操作で変身できるカメラアプリです。特徴は、撮影した顔写真や保存画像で、劇中に登場するザコ・悪党キャラクターになりきることができます。変身した画像は、タッチに応じて「キレ顔」、「威嚇顔」、「怯え顔」など、主人公ケンシロウの攻撃により様々な表情に変化します。
また原作に近い表情や動きは、モーションポートレートの独自技術により3Dに変換され、より忠実に再現されます。

■ 簡単操作で、「北斗の拳」に登場するザコ・悪党キャラクターに変身!


顔写真は、40種類以上の装着パーツを組み合わせることで、6万5,000通りを超えた変身が可能です。さらに、特定のパーツを組み合わせによっては、「死兆星」が点灯され、タップし表示された入力指示を成功すると、原作の場面を彷彿させる全7パターンのスペシャル合成が発動します。

■ モヒカン、サングラス、姿勢など、装着パーツは40種類以上


■ 「死兆星」が輝く時、原作の場面を彷彿とさせる「スペシャル合成」発動!


なお、変身した画像は 携帯端末に保存できるだけでなく、メールで友達に送ることや、Twitter 、Facebook、LINE、カカオトーク、Whats App で共有し、楽しむことも可能です。当社では、今後も独自のモーションポートレート技術をベースに、人々に驚きと感動をあたえるユニークなサービスを提供して参ります。

*「北斗の拳」
原作:武論尊、漫画:原哲夫による全世界総発行部数 1億部以上の日本を代表する人気漫画。 コミックス以外に アニメ・ゲーム 等様々なメディアに展開され国内外で高い人気を得ています。1983年の掲載より30 周年を記念し、2013 年9月より原作:武論尊、漫画:原哲夫による新たなエピソードを収録した「北斗の拳[究極版]」(発売:徳間書店)が刊行されています。

■『北斗のブース』概要
・アプリ名称 : 北斗のブース (英語表記 : Hokuto no booth )
・提供開始日: 2014年2月7日
・利用料金 : ダウンロード 無料 および ポイント課金制
・対応 OS : iOS 5.1 以降、Android 2.3 以降
※画像権利表記 (C)武論尊・原哲夫/NSP1983 ,版権許諾証 GD-104 ・アプリ権利表記 (C)liica

■ 特設サイト(PC/スマートフォン共通) :
リンク

■ アプリダウンロードページ
App Store (iOS 端末)
リンク
Google Play (Android 端末)
リンク

■ 会社情報
<株式会社リイカ>
・代表取締役: 吉成夏子
・設立 : 2011年8月1日
・URL : リンク
<モーションポートレート株式会社>
・代表取締役: 藤田純一
・設立 : 2007 年 7 月
・URL : リンク
・概要
1 枚の写真を瞬時に 3 次元 CG へ変換し、立体アニメーションを作り出す独自開発のモーションポートレート技術を軸に、各種販促ツールへのソリューション提供、ゲーム、携帯電話をはじめとする機器へのミドルウェア提供、インタラクティブコンテンツ提供などで事業を展開しています。

※モーションポートレート株式会社は、ソネット株式会社(サービス名称:So-net)のグループ会社です。
                                                                          以上

プレスリリース提供:PRTIMES リンク

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