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100万円相当の「純金フィギュア」が当たる!「コミックス100万部へ!みんなでULTRAMANに変身!!キャンペーン」開催月刊『ヒーローズ』3月号 2月1日(土)発売

株式会社ヒーローズ 2014年02月05日 16時53分
From Digital PR Platform


株式会社ヒーローズ(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:三宅克)は、2月1日(土)に月刊『ヒーローズ』2014年3月号を発売いたします。

月刊『ヒーローズ』は、ヒーロー漫画を連載作品とする月刊コミック雑誌として2011年11月1日に創刊し、2008年にアニメ化もされた人気作『鉄のラインバレル』の著者・清水栄一×下口智裕がハヤタ隊員の息子を主人公に描いた『ULTRAMAN』のほか、『逆境ナイン』の作者・島本和彦による『ヒーローカンパニー』や、『GTO』の作者・藤沢とおるがプロデュースする『ソウルリヴァイヴァー』」など、あらゆるジャンルのヒーローが活躍する作品を連載中です。

3月号では、この度表紙を飾る『ULTRAMAN』の最新キャンペーンの詳細や、4月号から3号連続での新連載が決定した、注目の新参ヒーローたちが登場する3作品を一挙に紹介しております。

本誌で人気の『ULTRAMAN』のコミックスが、3月5日(水)の第4巻の発行をもって累計発行部数100万部を突破することを記念して、「コミックス100万部へ!みんなでULTRAMANに変身!!キャンペーン」を実施いたします。
キャンペーン期間は2月9日(日)~3月20日(木)を予定し(※1)、先着7,000人で作る「ULTRAMANモザイクアート」に参加された方、およびモザイクアート参加締切後に応募フォームから応募された方の中から抽選で1名様に、100万円相当の純金ULTRAMANフィギュア(※2)をプレゼントします。
併せてキャンペーンサイトでは、最先端のAR技術を活用した体感型コンテンツも楽しめます。WEBカメラを通じた顔認識機能により、ブラウザ上でULTRAMANのマスクが自身の顔にかぶさり、擬似的にULTRAMANになることができます。さらに、コミックスの背表紙をWEBカメラにかざすと、背表紙部分からスペシウム光線が発射されるバーチャル映像が流れます。
数あるARコンテンツの中でも、2つの対象物を同時に認識させるのは、国内でも珍しい取り組みで、まさに次世代感を強く打ち出すULTRAMANの世界観にふさわしいコンテンツとなっています。

●『ULTRAMAN』とは
初代ウルトラマンであった早田進(ハヤタシン)の息子、早田進次郎(ハヤタシンジロウ)が主人公のストーリー。時代は初代ウルトラマンから数十年後。主人公は生まれながらにして特殊な力を持ち、そして科学特捜隊が開発したULTRAMANスーツを身にまとい、地球に害を及ぼす怪獣たちと戦っていく。
主に旧世代の「ウルトラマン」を見ていた30代~40代の男性層に人気を博し、1~3巻で90万部近くが発行され、第4巻の発売により確実に100万部を突破する見込みです。

※1・・・キャンペーンの期間は多少前後する可能性がございます。
※2・・・純金の相場についてはフィギュア制作開始時点(2014年1~3月頃を予定)のものを反映いたします。
なお、プレゼントは予告なく変更する可能性がございます。

【キャンペーンサイトURL】 
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  3月号では、“新連載攻勢スタート!”と題し、次号の4月号(3月1日発売)より3号連続で新連載となる、ヒーローアシスタント&ザンネン系少女&イケメン快獣といった注目の新参ヒーローたちが登場する3作品を一挙に紹介。新生活のスタートダッシュを新(New)ヒーローたちと共にお楽しみください。

  ■4月号(3/1発売)新連載
   ~ヒーローの助手“サイドキック”が主人公!~
   【作品名】 : 『サイドキック★ファイティングルール』
   【原 作】  : ナヅカトキオ
   【構 成】 : 津島直人
   【作 画】 : RAZEN

  ■5月号(4/1発売)新連載
   ~ 50年の時を超え、現代日本に快獣再び! ~
   【作品名】 : 『BOOSKA+』   (C)円谷プロ
  (読み:ブースカ プラス)
   【作 画】  : JIMMY
   【シナリオ】 : 金巻ともこ
   【構 成】 : とくたけきょうこ
   【企 画】 : naopu@FOOM

  ■6月号(5/1発売)新連載
   ~世界の命運を握るのはザンネン系アホガール!? ~
【作品名】 : 『2099(仮)』
   【原 作】 : 猪原賽
   【漫 画】 : 平尾リョウ

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