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オカムラ 大阪ショールームを移転・リニューアル

株式会社岡村製作所 2014年02月04日 17時30分
From 共同通信PRワイヤー

2014年2月4日

株式会社岡村製作所

オカムラ 大阪ショールームを移転・リニューアル
「オカムラ ショールームNewly Open Fair 2014」開催

株式会社岡村製作所(本社:神奈川県横浜市、代表取締役社長:中村 雅行)は、大阪市北区の「グランフロント大阪 タワーA」21階にオカムラ 大阪ショールームを移転し、2014年2月5日(水)より新たにオープンいたします。これに伴ない、2014年2月5日(水)、6日(木)、7日(金)の3日間「オカムラ ショールームNewly Open Fair」を開催いたします。今回は「Quiet revolution」と題し、「人」の個性や能力を最大限に引き出す環境づくりに寄与するオフィス製品をはじめとして、文教施設、医療施設、研究施設などの各製品に関する研究・開発の成果をご披露させていただきます。
-「オカムラ 大阪ショールーム」概要-
1979年に中央区南船場に開設された大阪ショールームは、オフィスづくりのトータルなコンサルテーション機能と、先進の機器を備えた新次元のショールームとして親しまれてまいりました。今回、更なる飛躍と多くのお客様のニーズにお応えするため、関西の中心となる新しい街「グランフロント大阪」に移転し、新ショールームを開設いたします。
全体の施設名称は「Okamura Future Studio=KiZUKi LABO」となっています。これは体験型営業拠点としてお客さまに「気付き」を提供し、また信頼関係を「築く」場という意味を込めています。お客さまへの提案にとどまらず、さまざまな交流の場として関西からオカムラブランドを全国に発信しハード(ショールーム)とソフト(オフィスラボ)をワンストップで提案いたします。エリアは4つのゾーンから構成されています。
1.ブランド力発信の場「ブランディングショールーム」
2.実地体験の場「トライアルラボ」
3.仮説検証の場「オフィスラボ」
4.交流の場「クライアントラウンジ」
特に交流の場「クライアントラウンジ」は9面マルチタッチモニターを設け、イベントや定期的なセミナーの開催などを通して、地場の企業や大学との交流など、社内外の人材育成の場として運用いたします。
ショールームの主なコンセプト・展示製品としては、オフィスで働く多様な人たちに適した新しい環境のあり方を提案する「Quiet revolution」をキーワードに、この考えをもとに開発されたオープンオフィス内に集中できる環境を創造する「muffle(マッフル)」や、流れるようなラインを描く優美なフォルムと剛と柔を兼ね備え、新感覚の座り心地を実現したオフィスシーテング「Sabrina(サブリナ)」を中心とするオフィス製品をはじめとして、文教施設、医療施設、研究施設など数多くの製品を展示しております。
今後、積極的なイベントの開催や多彩なバリエーションの製品展示、さまざまな施設に納品した特注製品のご紹介など、実際に製品を見て、触れて、体験できるショールームとして、常に来場者に満足いただける展示、サービスを目指してまいります。
そして、オカムラ製品によるプレゼーション機能とノウハウをいち早く紹介する場として快適な空間づくりを様々な角度から提案し、オカムラの新たなブランド力を発信していきます。

■オカムラ 大阪ショールーム
所在地:大阪市北区大深町4-20 グランフロント大阪 タワーA21階
電 話:06(4802)3370
開 館:午前9時~午後6時(土曜日 午前11時~午後5時)
休館日:日曜、祝日

■「オカムラ ショールームNewly Open Fair 2014」
2014年2月5日(水)、6日(木)、7日(金) 10:00-18:00
オカムラ 大阪ショールームにて開催
2014年の新製品を中心に展示いたします。主な製品は以下の通りです。
オフィスシーティング「Sabrina Standard(サブリナ スタンダード )」「Sylphy(シルフィー)」「sulato(スラート)」
集中環境サポートシステム「muffle(マッフル)」コンフォタブルチェアベッド「Ipsia(イプシア)」他



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