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こだわりの専門店とプレーヤーをつなぐ、野球のO2Oサイトオープン!

株式会社ギガスリート 2014年01月23日 10時00分
From PR TIMES

野球リーグG-LEAGUEを運営するギガスリートがシームレスな野球環境の構築をさらに加速させます!

ギガスリートは野球専門店のO2Oサイト「G-SHOPBOARD」をリリースいたしました。
専門店の持つ専門的スキルや個別サービスを対象に、より詳細にマニアックに検索できるサイトです。



全国軟式野球リーグG-LEAGUE(ジーリーグ)を展開する株式会社ギガスリート(本社:東京都港区、代表取締役:大垣伸悟、以下ギガスリート)は、2013年1月23日、野球専門店の0to0サイト「G-SHOPBOARD(ジーショップボード)」をリリースいたしました。

G-SHOPBOARD(リンク)は、野球専門店を、エリアや取り扱いメーカーなどの従来の検索項目だけでなく、専門店の持つ専門的スキルや個別サービスで検索できるサイトです。


<G-SHOPBOARDの意義>


野球にとって、道具は非常に重要。いかに自分に合うものを探せるか、カスタマイズやメンテナンスができるかで、プレーの質が大きく変わります。また、道具との付き合いは、選手生命の長い野球の中でプレースタイルの変化と共に経年でも変化します。日々の野球生活に密着し、サポートしてもらえる、地元の専門店の存在が欠かせません。

G-SHOPBOARDは、各店舗の専門的スキルやサービス・その他のこだわりポイントで検索可能。単なる店鋪情報ではなく、店鋪の持つ独自の経験・ノウハウまで知ることができ、ユーザーの購買行動に結びつけます。


<G-SHOPBOARD提供の背景>


ギガスリートは2012年に、草野球環境の底上げをミッションとして掲げたG-LEAGUEを創設。さらには、周辺の各領域に特化したサービスやバーティカルメディアの開発・提供を進め、よりシームレスな野球環境の実現を目指しています。

例えば、スコア領域においては、G-SCORE(ジースコア)というスコア管理アプリ及びスコア特化のサイトを開発。サイトでは、マニアックなルールのクイズ・解説、スコア習得のための研修問題が人気です(リンク)。
実際のG-LEAGUE運営スタッフのスコア研修とも連動させ、運営スタッフの積極的な参画を促します。

今回のG-SHOPBOARDでは、野球選手と野球専門店の有機的なつながりを構築します。これにより、「地元の専門店」の「草野球選手のネットワークのハブ」という役割も強化し、スポーツを通じた地域活性化も狙います。

ギガスリートは、今後、他領域でも地域のステークホルダーを巻き込みながらのサービス開発を進め、地域活動であるチームスポーツの活性化に邁進いたします。


■G-LEAGUEとは

2012年8月に開幕した軟式野球リーグ。10ヶ月足らずで60チーム加盟を達成し、アマチュアスポーツリーグとしては最速で成長しています。

既存大会のようなトーナメント形式・ブロックごとのリーグ戦形式をとらない、全加盟チームによる完全ランキング方式を発明したことで、数万チーム規模の全国大会を可能にします。

軟式野球での拡大を達成の後は、異なる対戦型チームスポーツや異なる地域へと拡大予定。チームスポーツの世界的インフラとしての役割を担います。


▼完全ランキング方式 全国軟式野球リーグG-LEAGUE
リンク


▼試合結果閲覧サイト「G-LOCKER ROOM」
リンク


▼Facebookページ
リンク

Facebookページ開設3ヶ月半でファン数 1万人突破!
野球リーグ史上最速到達。現在、ファン数6万人超。


■株式会社ギガスリートについて


2011年6月、スポーツビジネスインベンターとして創立。軟式野球リーグG-LEAGUEを創設し、Webシステムの開発や運営体制の構築など、すべて自社で独自で行う。
2012年3月、Samurai Incubate Fund第3号から出資を受け、増資を実施。
2013年6月にも、事業会社・個人投資家より第三者割当増資を実施。

■問い合わせ先
株式会社ギガスリート
広報担当:清水
TEL・FAX:03-6277-8396 Email:info@g-league.jp

プレスリリース提供:PRTIMES リンク

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