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ランチに求めるのは気分転換?節約?外食 VS お弁当のランチ対決、勝者は?

株式会社リクルートマーケティングパートナーズ 2014年01月22日 11時00分
From Digital PR Platform


株式会社リクルートマーケティングパートナーズ(本社:東京都千代田区 代表取締役社長:冨塚 優)が運営する、IT製品情報を掲載する無料会員制サイト『キーマンズネット』(リンク)は、ITに関する身近でちょっと気になるテーマについて、投票形式で白黒をつけるコーナー「情シスのスイッチ」を公開しています。
今回のテーマは「最適」。「外食かお弁当、ランチはどちら派?」、「業界の情報収集、何ですることが多い?」の2つをお題にしたアンケート結果を、お届けいたします。

▼「情シスのスイッチ」の記事はこちら
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■お題1:ランチはどちら派?
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外食・・・・45%
お弁当・・・55%

昼休みのほっとするひととき、ランチは「外食」という人は45%、「お弁当」という人は55%という結果になりました。「外食」派の最大の理由は「気分転換」。昼休みまで自分のデスクで過ごしてしまうと、電話をとってしまったり仕事に手を付けてしまったりと、結局リフレッシュにならないからあえて外に出る、という人が多いようです。多少のコストは覚悟の上なのでしょう。社員食堂でランチをいただくという恵まれた人も散見されました。「お弁当」派の最大の目的はもちろん「節約」。自宅から弁当を持ってくることでランチ代を浮かしています。コンビニなどの安い弁当を購入する人も一部いますが、多くは自分で、もしくは家族が作ってくれるようです。質素な弁当を嘆く人もいますが、家族の手のかかったランチをいただけるのは、それだけで幸せな気もしますね。

<コメント(一部抜粋)>
【「外食」派のコメント】
●朝に弱いので、お弁当を作る余裕がないというのが正直なところ。お弁当屋さんやコンビニもよく利用しますが、外食はオフィスから出てリフレッシュできる(時によってはグチ大会)というのも理由です。(20代・女性)
●自席だとマウスを使いながら食べてしまうし、食堂やリフレッシュルームでの食事などで会社の人とランチをすると仕事の延長線上になりかねない。単独行動の外食で完全リフレッシュの1時間にしている。(40代・男性)
●昼休み、ダイエットでのために低カロリーランチのある隣駅のお店までまでウォーキングしています。(50代・男性)

【「お弁当」派のコメント】
●社食がないため、外食だとコーヒー込で1000円超。毎日は辛いので、外食は週1、後は弁当にして安く済ませてます。(30代・男性)
●自分でお弁当を作っておりますが、最近クックパッドのレシピを活用するようになり、同じ素材でも味付けのレパートリーが増えたような気が・・・。パートナーにも好評でお陰でお弁当作りが深夜(早朝?)におよぶ事も(汗)。(40代・男性)
●ランチだけでなく、3食すべて、妻の管理下にあります。なので、たまの出張が秘かな楽しみです。(50代・男性)

▼その他の「外食」派、「お弁当」派の理由はこちら
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■お題2:業界の情報収集、何ですることが多い?
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Webサイトやメールマガジン・・・95%
情報誌や書籍 ・・・・・・・・・5%

業界の情報収集の手段を「Webサイトやメールマガジン」と答えた人は95%、「情報誌や書籍」と答えた人はわずか5%という、大きな差のつく結果となりました。「Webサイトやメールマガジン」派の大きな理由は、やはり情報の「鮮度」。Webサイトやメルマガと比較すると、雑誌や書籍はどうしても情報伝達に時間がかかってしまいます。また紙媒体は場所をとるために、オフィスや移動時に紙媒体を敬遠する人が多いようです。「情報誌や書籍」派は、じっくり調べたい場合に紙媒体を選ぶといいます。また「Webの情報は必ずしも正確ではない」という判断もあるようです。決してそんなことはないと思いますが・・・。

<コメント(一部抜粋)>
【「Webサイトやメールマガジン」派のコメント】
●わからないことも気軽に調べられますし、無料なのがいいです。ときどき社内にある共有の情報誌も見ることはありますが、年に数回程度ですね。(20代・女性)
●書籍は既技術を勉強するには良いですが、情報収集の面では情報が遅すぎて使えません。(30代・女性)
●印刷物は保管・破棄が大変なので、買わなくなりました。(50代・男性)

【「情報誌や書籍」派のコメント】
●大まかな情報収集はサイトから行いますが、紙媒体のほうが、より正確かつ確実な気がします。(20代・女性)
●書籍のほうが情報が頭に残りやすいように思います。書籍は能動的、メルマガは受動的なイメージ。(20代・男性)
●時事ネタはWebサイトですが、じっくりと詳細な情報収集をする際は、やはり情報誌や書籍です。(30代・男性)

▼その他の「Webサイトやメールマガジン」派、「情報誌や書籍」派の理由はこちら
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<調査概要>
○調査期間:2013年12月19日~2013年12月25日
○有効回答数:419
○調査対象:キーマンズネット会員


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