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ヴィッツの中古車相場が下落している理由とは?

株式会社リクルートマーケティングパートナーズ 2014年01月20日 14時00分
From Digital PR Platform


株式会社リクルートマーケティングパートナーズ(本社:東京都千代田区 代表取締役社長:冨塚 優)が運営する「カーセンサーnet」では中古車の買い時をご紹介する「カーセンサー特選市」を毎週3回連載しています。本日はその中からオススメの車をご紹介いたします。

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「カーセンサー特選市」とは
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中古車は一物一価の商品のため、価格や状態は千差万別。タイミングを外すと同程度の物件を10万円以上高く買うなんてことも・・・。そこで、カーセンサー特選市では、カーセンサー編集部が“今”買うべきオトクな中古車をご紹介しています。

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【今週のオススメ】
登場3年で、現行ヴィッツがいよいよ「買い」!
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■今、コンパクトカーを狙っている方はヴィッツに注目

「増税前にコンパクトカーを買いたい」という方にはトヨタ ヴィッツがオススメ。今なら現行型の中古車が、カーセンサーアフター保証を付けても総額90万円前後から狙うことができます。
ヴィッツは世界戦略車としてこれまで70ヵ国以上で販売された日本を代表するコンパクトカーのひとつ。2010年12月に登場した現行型は、質感・快適性・経済性・使い勝手などあらゆる面で高い水準を誇り人気を集めています。
特に使い勝手はバツグンで、助手席の荷物が落ちないようガードする買い物アシストシートや、買い物袋を掛けるフック、紫外線を99%カットするスーパーUVカットガラスなどの便利な装備を採用しています。
燃費性能もエントリーグレードの「F“Mパッケージ”」でJC08モード20.8km/Lと非常に経済的。様々なニーズに応えられるオールマイティさがヴィッツの魅力です。


■初回車検を迎え、相場が下落

そんなヴィッツだけに人気が高く、中古車相場はながらく高値で安定していました。しかし、2013年12月で登場から3年を迎え、初回車検による買い替え需要によって中古車の流通量が増加。直近3ヵ月でカーセンサーnetでの掲載台数は約710台から約990台まで増えました(2014年1月9日現在)。その結果、相場は値下がり傾向にあります。

注目すべきは平均走行距離。相場が下がっているにも関わらず走行1万5000km前後をキープしています。この事実から推測できるのは、「程度の悪い物件が市場に出て平均価格を下げた」わけでなく、「程度の良さはそのままに価格だけが下がっている」ということ。
もちろん、走行距離の少なさ=状態の良さというわけではありませんが、“比較的安心、かつお手頃価格の物件が増え始めた”というのは間違いないと思われます。


■カーセンサーアフター保証車は良物件ばかり!

現行ヴィッツの中で安心のカーセンサーアフター保証を付けられる車両は、たった48台。さらに、その中でも総額110万円以下で手に入る物件は16台しかありません。
価格だけ聞くと高いと思われるかもしれませんが、新車で最安値の「F“Mパッケージ”」を購入した場合、ノンオプションで総額120万円前後かかります。だったら、低走行の中古車をリーズナブルに手に入れるのも“手”だと思います。
実際、具体的に物件を見てみると、走行距離が7000kmであったり、別の物件ではアイドリングストップ機構を備えた「スマートストップパッケージ」であったりと、上質な物件が揃っています。「コンパクトカーをオトクに買いたい」と思うなら現行ヴィッツは外せない選択肢でしょう。



▼今回ご紹介した特選車はこちら
【検索条件】トヨタ ヴィッツ(現行型)×総額110万円以下×カーセンサーアフター保証車
※プランでカーセンサーアフター保証を付けた場合、総額110万円を超える場合があります
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「カーセンサー特選市」バックナンバー
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◇「カーセンサー」について
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1984年より中古車選びの情報誌『カーセンサー』(全国を16版で網羅)や同サイト『カーセンサーnet』、プレミアムカーの情報誌『カーセンサーEDGE』および同サイト『カーセンサーEDGEnet』を運営しています。現在は、カーライフトータルサポートとして、中古車の購入後の安心を実現する保証サービスや、車検、買取、廃車といったクルマ購入後のサービス、カー用品の通信販売サイトも展開しています。

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●2014年の自動車トレンドキーワードは「バン買い世代」!
~団塊世代が(ミニ)バンを買って、家族の時間を挽回!~
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自動車マーケットを知り尽くした、カーセンサーnet編集長の後藤が2014年のトレンドを予測しました。2014年は、団塊世代がミニバンを買って、家族の時間を挽回する「バン買い世代」がキーワードです。

<背景>
環境意識・燃費意識の高まりや、高品質で低燃費な軽自動車・コンパクトカーが多く登場したこともあり、自動車のトレンドはダウンサイジングが主流です。一方で、団塊世代の「孫を持つ男性」を中心に、ドライバーとしても現役の彼らは、ダウンサイジングの流れから外れ、ミニバンを購入する動きが出始めています。「行動的」で「多趣味」な団塊世代。金銭的な余裕がある一方で、自らの子育てについては十分な時間が取れなかったことを後悔している人も多いです。世の中の車はダウンサイジングしていますが、3列シートのミニバンなら三世代が一緒に乗ることができます。車の安全性能も大幅に進化しており、高齢者でもより安全に車を運転できるようになってきています。そのような背景の中、ミニバンを買って、孫との時間、子供家族との時間を積極的に過ごし、家族の時間を挽回する「バン買い世代」が増加する兆しが見られはじめました。

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