logo

防災AR「みたチョ」をIOS版、Android版を2014年1月17日より無料で配布を開始

新技術である拡張現実(Augmented Reality:以下AR)を応用し特許を申請している、ウィズ・アイティ・ジャパン株式会社(所在地:滋賀県大津市、代表理事:池光 博明、URL: リンク )は、日本国民の防災に対する意識の向上、または災害時の対応の指導によって減災の実現を目指す、一般社団法人全国防災共助協会(所在地:滋賀県大津市、URL: リンク )と防災・減災の普及啓蒙活動を行い、新技術である拡張現実(Augmented Reality:以下AR)を応用した、万が一の災害の際にスマートフォンを使って避難経路を誘導する防災アプリを提供を開始いたしました。


防災ARは、「通常時」「災害時」「災害後」の3つのテーマにより開発されております。

【通所時】
・常に視覚に訴える(防災啓発ステッカーを配布します)
・気象庁データベースと連携することにより、注意報警報、地震、台風、火山情報を確認できます。
・備蓄を促すシステム
・市民への情報提供

【災害時】
・災害時の避難誘導は、スマートフォンにダウンロードしたアプリだけでも可能なため、万が一、電話回線やインターネット回線の受信ができなくなった場合や、避難時に仮に1,000万人規模で同時に利用した場合でもシステムは稼働し、安全な誘導を実現します

【災害後】
・安否情報の発信

【アプリのダウンロード方法】

・アプリケーション専用WEBサイト リンク
・空メールによる方法         i@arx.me
・QRコードによる方法

があります。


現在、一般社団法人 全国防災共助協会より、1014年1月17日に大阪府泉佐野市にて、
防災訓練にて利用され、防災啓発ステッカーの全市民への配布が開始されております。


【会社概要】
■会社名 ウィズ・アイティ・ジャパン株式会社
■代表者 代表取締役 池光 博明
■設 立  2000年12月
■所在地 〒520-2153 滋賀県大津市一里山1-16-1
■TEL 077-547-3009
■FAX 077-502-2453
■URL  リンク
■問い合せ リンク







本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。

今日の主要記事