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新TV-CM 『ECCジュニア生徒募集 みんなのECCJr.』篇 2014年1月7日(火)から全国でオンエア開始

株式会社ECC 2014年01月07日 10時00分
From 共同通信PRワイヤー

2014年1月7日

株式会社ECC

~ECCジュニア 生徒募集CM~

「全国約1万のECCジュニア教室で英語を身につけよう!」
マルチ画面で6人の関根麻里さんがシンクロ!?
英語を学ぶ子供達へ送るメッセージ
「Let’s give it a try!(やってみようよ)」を
人生初の英語の書き初めで披露!!

新TV-CM 『ECCジュニア生徒募集 みんなのECCJr.』篇
2014年1月7日(火)から全国でオンエア開始

株式会社ECC(本社:大阪市北区、代表取締役:山口 勝美)は、子供達に自宅や貸会場で英語・英会話などを教え、教室を運営するECCジュニアのイメージキャラクターとして、引き続きタレントの関根麻里さんを起用し、生徒募集の新TV-CM「ECCジュニア生徒募集 みんなのECCJr. 高学年」篇、「ECCジュニア生徒募集 みんなのECCJr. 低学年」篇(各15秒)を、2014年1月7日(火)から全国でオンエアを開始します。


■TV-CMについて                                                      
タレントの関根麻里さんをイメージキャラクターに起用したECCジュニアのTV-CMは、大変多くの皆様からご好評をいただき、今年で3年目を迎えます。この度、麻里さん出演のTV-CM第4弾「ECCジュニア生徒募集 みんなのECCJr.」篇として、高学年バージョンと、低学年バージョンの2タイトルを制作しました。CMでは、ECCジュニアの教室で学ぶ6人の子供達の顔のパーツを組み合わせた1つの顔が、6分割されたマルチ画面に登場。住宅街や商店街、公園、教室といった全国のさまざまな場所から、「英語って楽しい、もっと上手くなりたい!」、「ECCジュニアに通ったお陰で、英語を話すのが得意!カッコイイでしょ?」と元気いっぱいアピールします。そして、子供達と同じ、6分割のマルチ画面に登場した麻里さんも、全国にあるさまざまな教室の前から、「ECCジュニアなら英語が身につく!」、「ECCジュニアで世界標準の英語力!」というメッセージを発信。異なる場所にいる6人の麻里さんの声や表情、ポーズが見事にシンクロしたユニークな映像を通じて、ECCジュニアの生徒募集を印象的に呼びかけていきます。


■CMストーリー
「ECCジュニア生徒募集 みんなのECCJr. 高学年」篇(15秒)
6分割されたマルチ画面に、ECCジュニアの教室で学ぶ6人の子供達が登場。それぞれの顔のパーツが組み合わさって、ひとつの顔を形成すると、シンクロした状態で「We started at ECC Junior when we were little.(小さい頃からECCジュニアに通っています)」と英語で話します。6分割された画面がズームアウトしていくと、住宅街や商店街、公園、教室など、全国のいろいろな場所にいる6人の子供達が映し出され、「We're good at speaking English.(だから英語を話すのは得意です!)」、「It’s cool to speak English,isnt it.(英語を話すのってカッコイイでしょ?)」と3人1組ずつ英語で話します。ここで6分割された画面に、関根麻里さんが登場。麻里さんの姿も6つの異なるパーツが組み合わさって、ひとつの顔を形成しています。「全国約1万教室! ECCジュニアで世界標準の英語力!」というメッセージとともに、画面がズームアウトしていくと、今度は全国のいろいろな教室の前にいる麻里さんの姿が映し出されます。続いて、画面がECCジュニアの授業風景に切り替わり、「生徒募集中」というタイトルがカットイン。最後は再び麻里さんが登場し、「今がチャンス!」と、素敵な笑顔でECCジュニアの生徒募集を呼びかけます。

「ECCジュニア生徒募集 みんなのECCJr. 低学年」篇(15秒)
6分割されたマルチ画面に、ECCジュニアの教室で学ぶ6人の子供達が登場。それぞれの顔のパーツが組み合わさって、ひとつの顔を形成すると、シンクロした状態で「We're learning English at ECC junior.(ECCジュニアで英語を勉強しているよ)」と英語で話します。6分割された画面がズームアウトしていくと、住宅街や商店街、公園、教室など、全国のいろいろな場所にいる6人の子供達が映し出され、「We have fun with English.(英語って楽しい)」、「We want to speak it better.(もっと上手に話せるようになりたいな)」と3人1組ずつ英語で話します。ここで6分割された画面に、関根麻里さんが登場。麻里さんの姿も6つの異なるパーツが組み合わさって、ひとつの顔を形成しています。「全国約1万教室! ECCジュニアなら英語が身につく!」というメッセージとともに、画面がズームアウトしていくと、今度は全国のいろいろな教室の前にいる麻里さんの姿が映し出されます。続いて、画面がECCジュニアの授業風景に切り替わり、「生徒募集中」というタイトルがカットイン。最後は再び麻里さんが登場し、「今がチャンス!」と、素敵な笑顔でECCジュニアの生徒募集を呼びかけます。


■撮影エピソード                                                         
◇素晴らしいチームワークのスタッフ達とリラックスして撮影
撮影は昨年11月下旬、都内近郊のスタジオで行われました。清楚な白のワンピース姿で登場した麻里さんは、監督から「全国にある6箇所のECCジュニアの教室に麻里さんが現れるという設定です」と説明を受け、さっそく本番に臨みました。ECCジュニアのCM撮影も3年目に突入し、制作チームの一員としてすっかり溶け込んでいる麻里さんは、休憩中も顔馴染みのカメラマンやスタッフと気さくにコミュニケーションを交わし、終始とてもリラックスした様子。麻里さんが「素晴らしいチームワーク」と信頼を寄せる制作チームとの見事な連携プレイで、NGもほとんどなく、順調に撮影が進行しました。

◇6人の自分のアクションを毎回シンクロさせる難しさ
今回は6分割されたマルチ画面に、6つの顔のパーツが組み合わさって、麻里さんのひとつの顔に仕上がるCMということで、バストアップと顔のヨリの2パターンずつ、全部で6回同じ演技を撮影。麻里さんには話すテンポはもちろん、唇の動きから声のトーン、顔の表情、さらには顔の前にあげた指の位置や高さまで、毎回ほぼ同じ演技が求められました。中でも、特に大変だったのが、毎回決められた秒数内にきっちり台詞を収めること。「とにかくリズム良く言うことを心掛けました」と、自分なりにコツをつかみながら、早口すぎず、ゆっくりすぎない、自然体な言い回しが出来るまで、何度もテイクを重ねて、絶妙のニュアンスを追求していました。

◇英語を学ぶ子供達へのメッセージは「Let's give it a try.」
新春早々オンエアのCMということで、撮影終了後、麻里さんに英語の書き初めに挑戦していただきました。お題は「英語を学ぶ子供達へのメッセージ」。休憩中から周りのスタッフと、「子供達に向けてだから、出来るだけ分かりやすいのが良いよね」などと話し込み、あれこれ考えていた麻里さんは、「難しく考えず、気軽にやってみようかってぐらいの意味」という、『Let's give it a try.』というフレーズを提案しました。

◇人生初、英語の書き初めの出来栄えは……!?
小学校2年生から週一回、学校で書道の授業があったという麻里さん。墨汁と硯、文鎮が揃った目の前の書道セットを見て、「懐かしい~。でも、英語で書くのは初めてだから新鮮です」と言いながら筆を取り、グッと集中力を高めると、漢字と勝手が異なるハネや止めに戸惑いつつも、「Mari」という名前まで一気に書き上げました。その直後に、「大学受験の小論文に、習字で漢字を書いて、その下に文章で『日本の書道は二度書き厳禁で、たとえ字がかすれたとしても味になるし、それこそが人生。私も二度書きすることなく、人生を精一杯突き進んでいきたい』みたいなことを書いたのを思い出しましたね」とコメントした麻里さん。まさに学生時代の志を体現した、人生初の英語の書き初めを、満足そうな表情で眺めていました。

◇英語を話す友達を作ることが上達への一番の近道
英語が上達する近道について、「映画やアニメ、音楽、本とか、とにかく自分が興味のあるジャンルから取り組むのが良いと思います」と語っていた麻里さん。「でも、一番はやっぱり英語を話す友達を作ることかな。私の場合はまだ幼かったこともあって、新しい日本語を覚えるような感覚で楽しく英語を学べましたが、その頃から大好きな先生や友達ともっとお話したい、コミュニケーションを取りたいという気持ちが強かったことを覚えています」とのこと。「あと、中学生の時、先生が出す、好きな食べ物とか将来の夢とかのテーマについて、1分間ひたすらノートに思いついたことを書き続けるというドリルがあったんですけど、自分の考えをまとめて、文字にして書き、それを目で見て、声に出して読む。最初は難しくて、なかなかペンが進まなかったけど、最後は私もみんなも、どんどん書く時間が早くなって。ひとつの勉強法として面白いなと思い、今でもたまに実践しています」と語っていました。

◇インターナショナルスクール時代の友達と10年ぶりの同窓会
2013年の一番の思い出は、という質問に対して、「高校の友達との同窓会」と答えた麻里さん。「卒業する時、10年後にみんなで同窓会やろうねっていう約束をしていて、気がついたら2013年が、その10年後で(笑)。ブラジルとかカナダとか、世界中から集まったたくさんのクラスメイトと再会しました。懐かしの校舎で昔話に花を咲かせたり、参加できなかった友達や先生のビデオメッセージを見たりして、何だか久々にジーンときちゃいましたね。私がテレビ番組のMCをやっていることも喜んでくれていて、日本で生活している友達に『毎朝、麻里が頑張っている姿を見ると、私も頑張れるんだ』って言われて、改めてやり甲斐のある仕事だなと思いました。海外で生活している友達にも、『日本にいる間に見るから、何時に何チャンネル?』と聞かれて。みんなと、10年後もまたやろうねって別れましたが、きっとまたあっという間に10年経っちゃうんでしょうね」。

◇2014年も、英語の楽しさをどんどん発信していきたい!
2014年の目標を訊ねたところ、「私自身、こうしてECCのCMやテレビ番組で、英語を使う機会があるので、英語の楽しさをどんどん発信していきたいですね」とのこと。「英語で話している私の姿を見て、英語に興味を持つようになりました、というようなお手紙を視聴者の方からいただくことがあって。これからもたくさんの方に、英語が話せると楽しいし、良いこともたくさんあるよと伝える架け橋になれたら嬉しいですね」と語っていました。

■関根麻里さんプロフィール                                        
【生年月日】1984(昭和59)年10月22日
【血液型】O型
【出身地】東京
【学歴】Emerson College 卒業 (2006年5月 首席卒業)
【サイズ】身長154cm、足のサイズ 22.5cm
【趣味】旅行・ダンス・ウォーキング・お笑いライブ鑑賞・映画鑑賞・ミュージカル鑑賞・犬の散歩・スペイン語      
【資格】普通自動車第一種免許、PADI(アドバンス ダイビング ライセンス)
【特技】英語・パソコン

■CM概要                                              
タイトル:
「ECCジュニア生徒募集 みんなのECCJr. 高学年」篇、
「ECCジュニア生徒募集 みんなのECCJr. 低学年」篇(各15秒)
撮影時期:2013年11月
撮影場所:都内近郊スタジオ
放映開始日:2014年1月7日(火)
放送地域:全国

■制作スタッフ                                             
CD 村木智一
PL 後藤一臣/柴田修志
AD 三條貴正
CP 中島哲文/小池勇二
プロデューサー 早川玲奈
PM 米田匡志/豊島みずほ/八木澤裕美
演出 寺尾学ぶ
撮影 河西宏一
照明 八田直哉
スタイリスト 宮崎真純(関根さん)/大橋貴志(その他出演者)
ヘアメイク 上野由可里(関根さん)/久慈真史(その他出演者)
出演 関根麻里



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