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ウォッチガードが、中国の「IT Operation and Maintenance Magazine」の読者調査で、2013年に最も影響を与えた企業として表彰

ウォッチガードが、中国の「IT Operation and Maintenance Magazine」の読者調査で、2013年に最も影響を与えた企業として表彰。ウォッチガードの機能性、操作性、そして低コストが中小規模企業より高い評価。

2013年12月5日(水)(シアトル発)-企業向けセキュリティソリューションのグローバルリーダであるWatchGuard(R) Technologies(以下ウォッチガード)は、中国の著名なIT運用と保守の専門誌「IT Operation and Maintenance Magazine」の調査結果にて、「Most Influential Brand of 2013(2013年で最も影響を与えた企業)」として表彰されたことを発表しました。

今回の調査では、情報セキュリティベンダを含む20社以上の企業が対象とされ、ウォッチガードのXTM(統合脅威管理)アプライアンスが受賞し、さらに同社が提供する信頼性と拡張性を備えた仮想アプライアンスも高い評価を獲得しました。

ウォッチガードのアジアパシフィック地域セールス担当バイスプレジデントであるスコット・ロバートソン(Scott Robertson)は、次のようにコメントしています。「業界からこのような高い評価を得られたことは、次々と絶え間なく発生するセキュリティの脅威に対して、最先端のソリューションを提供するという当社のコミットメントの証しであると考えます。世界市場の中で、最も目覚しい経済成長を遂げている中国のネットワークセキュリティのプロフェッショナルから、ネットワークのセキュリティ対策にウォッチガード製品を選択していただいていることは大変名誉なことです。」

ウォッチガードは、中国で2003年よりビジネスを展開しており、China TelecomやChina Academy of Urban Planning and Designをはじめとする著名な顧客への導入実績があり、3年間で顧客数を1.5倍にまで拡大しています。IT Operation and Maintenance Magazineの読者による今回の評価は、有効かつ安全な情報の利用に依存する中国企業へのセキュリティサービスの提供にウォッチガードが尽力してきた結果であると言えます。

ウォッチガードの統合型セキュリティアプライアンスについての詳細は、www.watchguard.co.jp をご覧下さい。

【WatchGuard Technologiesについて】
WatchGuard(R) Technologiesは、業界標準ハードウェア、ベストインクラスセキュリティ、ポリシーベースの管理ツールを独自アーキテクチャにより統合したビジネスセキュリティソリューションを提供するグローバルリーダとして、全世界の企業にセキュリティソリューションを提供しています。WatchGuard ファミリ製品は、複数のセキュリティサービス、シングルコンソールによる導入と管理、インテリジェントに統一された脅威管理を統合し、「スマートセキュリティ」のコンセプトのもとに、すべての規模の企業に安全なビジネスの継続を支援します。ウォッチガード製品は先進的な独自のサポートプログラムLiveSecurity(R)により守られています。本社を米国ワシントン州シアトルに置き、北米、ヨーロッパ、アジアパシフィック、ラテンアメリカに支社を展開しています。日本法人であるウォッチガード・テクノロジー・ジャパン株式会社は、多くのパートナーを通じて、アプライアンス製品の販売のみならず、マネージド(管理)サービスも提供し、セキュリティの「見える化」、セキュリティとネットワークの「管理」など拡大するニーズに対し、ソリューションを提供しています。詳細は リンク をご覧下さい。

WatchGuardは、WatchGuard Technologies, Inc.の登録商標です。その他の商標は各社に帰属します。

用語解説

ウォッチガード・テクノロジー・ジャパン株式会社
〒153-0051
東京都目黒区上目黒2-9-1 中目黒GS第1ビル3階
マーケティング担当:堀江
Tel: 03-6451-0791
Fax: 03-6451-0792
Email: jpnsales@watchguard.com
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