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Terrasky Inc.「Dreamforce 2013」出展のご報告

~日本発画面開発サービス『SkyVisualEditor』を初出展~



クラウド・インテグレーションとシステム連携に特化したサービスやソフトウェア開発を行なう株式会社テラスカイ(本社:東京都中央区 代表取締役社長:佐藤 秀哉、以下テラスカイ)の米国法人TerraSky Inc.は、米国時間2013年11月18日より米国サンフランシスコで開催されたカンファレンス「Dreamforce 2013」にBronzeスポンサーとして出展致しました。
「Dreamforce 2013」は米salesforce.com社のプライベートイベントで、事前登録者数は昨年の9万人を大幅に上回る約13万人と、世界でもっとも規模が大きいクラウドのイベントです。

TerraSky Inc.は、Salesforceで自由な画面レイアウトを簡単に作成できる画面開発ツール『SkyVisualEditor』を出展しました。『SkyVisualEditor』は、現在salesforce.com社を含む世界51万ユーザーが利用しています。

当ブース出展を通じて、salesforce.comがDreamforceにおいて発表したソーシャルおよびモバイル対応のクラウド型カスタマプラットフォームSalesforce1に代表されるようなモバイル化の流れからも分かるように、米国でも日本で求められているようなユーザーインターフェイスデザインのニーズの高まりを感じられました。

また、Dreamforce 2013にTitaniumスポンサーとして出展したNTTグループのブースにおいて、総販売代理店であるNTTソフトウェア株式会社によりシステム連携サービス『SkyOnDemand』の出展もされております。

<「SkyVisualEditor」の特徴>
「SkyVisualEditor」は、コーディングすることなくマウス操作だけで、Salesforceの入力・参照画面を作成することができる画面開発ツールです。 これまで、Salesforceの画面は、シンプルな基本サービス内の機能で作成するか、SI事業者などプロフェッショナルな技術者へ開発依頼することが一般的でした。しかし、「SkyVisualEditor」を利用すれば、画面開発のニーズが高い画面をウィザード形式などで簡単、迅速に作成できます。帳票やシステム移行前と同じ画面をSalesforce上に表示するなど、Salesforceの画面作成を大幅に簡略化できるツールです。

<株式会社テラスカイについて>
テラスカイは、クラウドとシステム連携を核とするソフトウェア開発・コンサルティング事業等を行なっています。創業時よりセールスフォース・ドットコム社のコンサルティングパートナーとして、多くのお客様への導入サービスを行なってきました。その実績により培ったノウハウを基に、お客様の業務効率を高める革新的なソリューションを提供しています。テラスカイの詳細はリンク にてご覧いただけます。

名称 :株式会社テラスカイ
設立 :2006年3月
資本金:2億4,730万円
代表者:代表取締役社長 佐藤 秀哉
※ 本文中に記載されている会社名、製品名は、各社の登録商標または商標です。

プレスリリース提供:PRTIMES リンク

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