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政治・経済が好きになる電子雑誌「政経電論」創刊

株式会社ブランジスタ 2013年11月13日 11時30分
From PR TIMES

創刊号表紙・インタビュー安倍晋三内閣総理大臣

株式会社ネクシィーズ(本社:東京都渋谷区代表取締役社長近藤太香巳証券コード:4346)のグループ会社(連結子会社)である、株式会社ブランジスタ(本社:東京都渋谷区代表取締役社長岩本恵了以下、当社)は、株式会社損得舎(本社:東京都渋谷区代表取締役佐藤尊徳)に技術提供し、11月11日に電子雑誌「政経電論」を創刊しましたのでお知らせいたします。



ブランジスタが手掛ける第8誌目の電子雑誌が誕生


▽電子雑誌「政経電論」
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電子雑誌「政経電論」は、当社が手掛けてきた「旅色」「旅色Seasonal Style」「GOODA」「MARIA PREA」「puppine」「SUPER CEO」「美人財布」に続いて創刊する、第8誌目の電子雑誌。発行元である株式会社損得舎の依頼を受け、電子雑誌の制作・技術ノウハウを提供し創刊に至りました。「政経電論」は“政治・経済が好きになる”をコンセプトに、独自の視点で政治や社会問題を取り上げ、わかりやすく読者にお伝えする内容となっています。レポート(記事)は政治・経済の話題を中心に取り上げ、連載陣に元外務省主任分析官で作家の佐藤優氏、鋭い語り口で多くのファンを魅了する経済評論家の三橋貴明氏らを迎え、多彩で読み応えのある政治・経済エンターテインメントをお届け。また、記事を読んで感じたことを投稿できる機能を設け、サイト上で自由に意見を交わすことのできる双方向メディアを目指しています。


元「経済界」佐藤尊徳編集長


経済誌「経済界」の創業者・主幹佐藤正忠氏の随行秘書を務め、同誌の編集長でもあった佐藤尊徳氏。各界を幅広く取材してきた人脈を基に、創刊号で安倍晋三内閣総理大臣の単独インタビューを敢行。2020年東京オリンピック・パラリンピックの開催が決定した、国際オリンピック委員会(IOC)総会でのエピソードや、政治家人生で2度目の内閣総理大臣として国をリードする、安倍晋三総理の本音に迫っています。政治・経済が好きになる電子雑誌「政経電論」。新しい世界観を読者にお届けします。


【巻頭特集】
編集長が聞く あの人のホンネ
佐藤尊徳編集長が本音に迫るインタビュー安倍晋三内閣総理大臣


【特集・連載】
<政治・経済レポート>
政治・経済に関するレポート 時事からエンターテインメントまで幅広く取材。

・輸出企業だけじゃない! TPPでこう変わる 中小企業の経営
・そして誰もいなくなった、みずほ内部抗争14年 佐藤頭取を襲う旧3行の怨念
・ドラマ半沢直樹で人気のオネエ検査官は実在する
・自民『独走』 先の見えない野党再編


<日本のテクノロジー>
新商品の商品開発経緯などに迫るシリーズ。

・ソニー「スマートフォンに装着する高画質カメラや高性能ズームカメラにするレンズスタイルカメラが誕生」

<全生庵便り>
山岡鉄舟が明治16年に建立した禅寺「全生庵」。多くの政治家や経済人が禅を組みに来ることで知られる寺の住職に話を聞く。

<損得舎活動報告>
電子雑誌「政経電論」の発行元である株式会社損得舎の活動を紹介。佐藤尊徳編集長が取材する勉強会等、読んだ人だけが得をする情報を掲載。

プレスリリース提供:PRTIMES リンク

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