logo

習い事に通う小学生以下の子供を持つママ412人に聞いた「ケイコとマナブ 子供の習い事アンケート2013」発表! ~「今、習っている習い事」は水泳、「今後、習わせたい習い事」は英語・英会話が1位!~

株式会社リクルートライフスタイル 2013年10月28日 13時00分
From Digital PR Platform


株式会社リクルートライフスタイル(本社:東京都千代田区 代表取締役社長 北村吉弘)が企画運営する約90,000件の講座・レッスン情報満載!資料請求・予約ができる!『ケイコとマナブ.net』にて、全国の習い事に通う小学生以下の子供をもつママ412人を対象に「子供の習い事」についてのアンケートを実施しました。ここにご報告いたします。


▼「ケイコとマナブ 子供の習い事アンケート2013」詳細はこちら
リンク

――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
調査概要・回答者プロフィール
――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
■踏査時期:2013年8月30日(金)~2013年8月31日(土)
■調査方法:インターネットによる調査
■調査対象:全国女性・子供あり(株式会社マクロミルの登録モニター)
■有効回答数:412人(未就学児の母・小学生の母 各206人)

――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
子供の習い事ランキング ~今、習っている/今後、習わせたい習い事とその理由~
――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
<今、習っている習い事ランキング>
1位(→) 水泳 35.9%/「2012」1位 
2位(↑) ピアノ 23.5%/「2012」4位            
3位(→) 英語・英会話 22.6%/「2012」3位
4位(↓) リトミック・体操 21.4%/「2012」2位
5位(→) 学習塾・幼児教室 12.4%/「2012」5位

「今、習っている習い事」は水泳が圧倒的1位、学校の水泳指導に不足を感じる声も。
未就学児ではリトミック・体操がトップに。お友達づくり、集団行動の練習としても人気。

<今後、習わせたいランキング>
1位(↑) 英語・英会話 30.3%/「2012」2位
2位(↓) 水泳 28.2%/「2012」1位
3位(↑) 書道 15.8%/「2012」6位
4位(↓) ピアノ 14.1%/「2012」3位
5位(↓) そろばん 13.8%/「2012」4位

「今後、習わせたい習い事」では英語が水泳を抜き、1位に!
小学4年生以下も英語教育を取り入れる提言がされるなど英語学習の早期化が進み、関心が高まっている。

――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
習い事の費用に関する調査 ~習い事の数・かかっている費用・ねん出方法~
――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――

■子どもの習い事は平均1.9個、合計費用は毎月約13,000円!
■「費用を負担に感じる」が半数以上、ねん出方法はママの工夫・ガマンが多い

習い事の数・費用は子供の成長につれて増加傾向。費用を「負担」と感じる人が50.7%と半数以上。ねん出方法としては「外食費」「ママのお小遣い」など、ママの工夫やガマンが多く見える結果に。

――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
子供のスマートフォン・タブレット使用状況 ~スマートデバイスの使用率、使用アプリ~
――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――

■スマートデバイスの使用率は30.6%、塾など学習系の習い事に通う子ほど高い
■使用アプリは各種学習アプリをはじめ、お絵かき・パズル・写真などが多く使われている

塾や英語など、学習系の習い事に通う子供が、その他の習い事をする子に比べてより多くスマートフォン・タブレットを使用。自宅で手軽に楽しんで学べるアプリと、習い事をうまく使い分けるママはこれからも増えていくことが窺える。



▼「ケイコとマナブ 子供の習い事アンケート2013」詳細はこちら
リンク

――――――――――――――――――――
<参考>『ケイコとマナブ.net』概要
――――――――――――――――――――

約90,000件の講座・レッスン情報を掲載。
各スクールへ資料請求・体験レッスン予約が可能。

■サイト名:『ケイコとマナブ.net』
パソコン版:リンク
ケータイ版:リンク
講座数:約90,000件 ※2013年10月現在


▼リクルートライフスタイルについて
リンク

――――――――――――――――――――
【本件に関するお問い合わせ先】
リンク
――――――――――――――――――――

本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。