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株式会社シャノン、テクノロジー企業ランキングプログラム 第11回「日本テクノロジー Fast50」で第20位を受賞 ~139%の収益(売上高)成長を記録~



株式会社シャノン(本社:東京都港区、代表取締役:中村健一郎、以下シャノン)は、有限責任監査法人トーマツが発表した、テクノロジー・メディア・テレコミュニケーション(以下TMT)業界の収益(売上高)成長率ランキング、第11回「デロイト トウシュ トーマツ リミテッド 日本テクノロジー Fast50」において、直近3年間の売上高成長率139%が評価され、50位中20位を受賞いたしました。

このランキングは、デロイト トウシュ トーマツ リミテッド(以下DTTL)が世界約20ヶ国および北米・欧州・アジア太平洋地域の3地域ごとに実施しているプログラムの日本版で、TMT業界での成長性や成功のベンチマークとなっています。上場・未上場企業を問わずTMT業界に含まれる企業からの応募をもとに、直近3決算期の収益(売上高)成長率の上位50社がランキングされます。
詳細は、リンクをご覧ください。

■Fast50受賞要因
当社の収益(売上高)成長率139%を達成した要因として、以下の点が挙げられます。
 【外的要因】
・ 業種・業界を問わず企業のマーケティング活動へ取組みの活性化
・ その取組みを具現化するテクノロジーの発達と活用の高度化
 【内的要因】
・ マーケティング戦略強化
・ R&Dへの積極投資とその結果によるソリューションの拡張
・ イベント分野での新事業の確立、優秀な人材の確保

■受賞を受けて(取締役 事業統括担当役員 東野 誠)
このたびの受賞に際し、お客様ならびにご協力いただいております皆様に心より感謝申し上げます。
ソーシャル、スマートデバイスなどのコミュニケーション手段・接点の多様化を背景に、新しいマーケティング手法や技術が生まれ、マーケティング環境は日々変化しています。弊社が毎年独自に実施している国内BtoBマーケティング調査(リンク)の今年の結果によると、企業のマーケティングに対する取り組みの拡大と意識の高まりが顕著に表れていました。


今後ますます、限られた予算やリソースの中でより成果を出すことがマーケティングに求められていくことが予想される中、企業のマーケティングを統合的に支援する立場である弊社は、テクノロジーの進歩と市場の変化にあわせて常にお客様のマーケティングの成功に役立つ製品・サービスを提供し続けるべく、今後も社員一同精進して参ります。

引き続きご支援のほど、よろしくお願い申し上げます。

【シャノンについて】
シャノンは、クラウド・コンピューティングの技術と豊富なナレッジによって、企業のマーケティング活動をサポートする製品・ソリューション・サービスを提供しています。イベント・セミナー運営やマーケティング業務の効率化・自動化や、見込み客管理の最適化などを実現するシャノンの製品・ソリューション・サービスは、オンラインプロモーションから展示会・セミナーまで多様なシーンで採用されており、年間数万件のイベント・キャンペーンでご利用いただいております。

会社名  : 株式会社シャノン
所在地  : 東京都港区虎ノ門1-16-16虎ノ門1丁目MGビルディング
代表者  : 代表取締役最高経営責任者 中村健一郎
設立  : 2000年8月25日
事業内容 :  1.クラウド型マーケティングソリューションの企画・開発・販売・サポート
2.マーケティングに関わるコンサルティングおよびサービスの提供
U R L : リンク

【テクノロジー Fast50/Fast500について】
Fast50は、国際会計事務所組織 デロイト トウシュ トーマツ リミテッドのランキングプログラムの日本版であり、TMT業界の企業を過去3年間の収益(売上高)成長率で順位付けします。指標を収益成長率としていることにより、企業規模によらない成長性を表わすランキングとなります。上場・未上場企業に関わらず、応募は可能です。なお、Fast50の応募企業は、自動的に、アジア太平洋地域テクノロジー Fast500の候補企業となります。対象となる業界は、ソフトウェア、インターネット、コンピュータ/周辺機器、ライフサイエンス、コミュニケーション、半導体/部品/電子機器、グリーンテクノロジーです。

*本プログラムで開示されている情報について
Fast50は、集計に当たり正確を期しておりますが、企業からの回答をそのまま集計し反映したものであり、有限責任監査法人トーマツやデロイト トウシュ トーマツ リミテッドは、明示または黙示を問わず、これらの情報の正確性などについて何らかの意見を表明したりまたは内容を保証したりするものではありません。なお、Fast50およびFast500プログラムの詳細については、リンクよりご覧頂けます。

プレスリリース提供:PRTIMES リンク

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お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。

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