logo

◎グローバルCCSインスティテュートが気候変動緩和技術に関するブリーフィング 

グローバルCCSインスティテュート 2013年10月09日 18時58分
From 共同通信PRワイヤー

本プレスリリースは発表元が入力した原稿をそのまま掲載しております。詳細は上記URLを参照下さい。また、プレスリリースへのお問い合わせは発表元に直接お願いいたします。

◎グローバルCCSインスティテュートが気候変動緩和技術に関するブリーフィング 

AsiaNet 54570
共同JBN 1182 (2013.10.9)

【ソウル2013年10月9日AAPメディアネットインターナショナル=共同JBN】

▽案件:メディアブリーフィング The Global Status of CCS: 2013年版リポート―主な知見と行動の勧め。 グローバルCCSインスティテュートの年間グローバル調査に基づき、同リポートはCCS政策の包括的概観、法的・監視開発、テクノロジー、大規模デモンストレーションプロジェクト、権威ある分析、テクノロジーの加速化のための洞察と勧告を内容としている

▽説明者:
ブラッド・ペイジ、グローバルCCSインスティテュート最高経営責任者(CEO)
バリー・ジョーンズ、アジア太平洋地区ゼネラルマネジャー
ビクトル・デア、米大陸地区ゼネラルマネジャー
ジョン・スコウクロフト、欧州・中東・アフリカ地区エグゼクティブアドバイザー
マイルズ・アレン、オックスフォード大学教授兼気候変動政府間パネル(IPCC)第一ワーキンググループ評価リポート主任執筆者

▽時間:
2013年10月10日木曜日午後6時(韓国標準時)
(10:00 BST; 17:00 CST; 18:00 JST; 20:00 AEDT)

▽場所:
Global Status of CCS 会議
Conrad Yeouido
23-1 Yeouido-dong, Yeongdeungpo-gu
Seoul, Republic of Korea

▽方法:電話会議で本人が参加。それぞれの国番号、あるいは直近の国番号をダイヤル、音声指示に従う。パスコードは399 533 69.

オーストラリア:+61 2 8223 9380  +61 3 8623 7216

日本:+81 357 674 236   +81 357 674 237

中国:+86 400 881 1035  +86 400 881 1037

韓国:+82 234 831 005

英国:+44 207 365 4165

▽メディア問い合わせ先
Gareth Lloyd (韓国) +61 (0)488 268 140
Fiona Skivington (オーストラリア) +61 (0)409 853 522
Diane Teigiser (米国) +1 (301) 968-2410 or +1 (301) 356-4412

media@globalccsinstitute.com

▽グローバルCCSインスティテュート(Global CCS Institute)について
グローバルCCSインスティテュートは炭素回収と貯蔵を加速させる。気候変動に対処しエネルギー安全保障を生み出す重要なテクノロジーである。われわれはグリーンハウス効果を高める二酸化炭素放出を減少させるのに必要な一連の技術の重要な構成部分として、CCSを推奨している。われわれは可能な限り迅速かつ効果的にCCSを採用するため、専門知識を共有し、性能を引き上げ、アドバイスを提供し、問題を克服することを支援する。われわれの国際的に多彩な373の会員は政府機関、グローバル企業、中小企業、調査機関、非政府組織などで構成されており、CCSを未来の低炭素社会の一部にすることに尽力している。

詳しい情報は以下のウェブサイト参照globalccsinstitute.com

ソース: Global CCS Institute

本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。