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◎最適生産とコスト削減を目指して 11月に製造・自動化会議を開催

UBM India 2013年10月07日 16時20分
From 共同通信PRワイヤー

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◎最適生産とコスト削減を目指して 11月に製造・自動化会議を開催

AsiaNet 54519
共同JBN 1160 (2013.10.7)

【ムンバイ(インド)2013年10月7日PRN=共同JBN】2013年11月20日から2日間、デリーで開催されるManufacturing & Automation F&B Conference第1回会議には、F&B(食品・飲料)業界に特化した100人を超える製造のエキスパートと展示業者5者が参加する。インドのF&B産業においては、MAFBがそのハイクオリティーなオーディエンスと製造と自動化における技術革新の達成レベルにおいて他と一線を画している。

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MAFBは輝ける発言者を擁しており、例を挙げれば、Britanniaの製造部門ディレクター、ラッカラジュ・シヤムプラサド氏、ペプシコの業務ディレクター、ラジブ・ワクル氏、Sabmillerのエンジニアリング担当副社長、ガガンディープ・セティ氏、モンデリーズ・インターナショナル・チョコレート部門グローバル・エンジニアリング・マネージャーのロヒト・ナヤル氏、グラクソ・スミスクラインのグローバルエンジニアリングおよびプロジェクト担当のプレム・デビュイ氏らである。これらすべてはグローバルな食品製造業ソリューションのセンターステージに立つ人物である。

MAFBではF&B業界の製造、エンジニアリング、業務部門のトップが一堂に会する。このイニシアチブは新しい、革新的なソリューションが効率的に各種標準規格に準拠していることへの理解を深め、インテリジェントで統合されたコスト効率の高い革新的な製造ソリューションを開発するための実践的な情報収集の場となる。

▽発見されるべき多数の工夫
MAFBでは会議のプログラムに並行して数多くの人的交流の革新的セッションも開催される。これらの会合では参加者が現在の潮流についてのエキスパートのガイダンスを受け、詳細に討議する場が設けられる。例を挙げれば:

朝食ブリーフィング:米国の代表的エキスパートによる突っ込んだブリーフィングで、企業が最も難しい製造のあり方について回答を得られる。

スピードギーキング:自動化やエネルギーコスト削減に関する最新の情報が技術革新を取り入れた本人から直接聞けるユニークな機会。各参加者は円卓に座ってパッケージングソリューションについての最新のイノベーションについて10分間の討論時間が与えられる。

15回以上のプレゼンテーションとその他数多くのディベートに加え、MAFBは以下の点について現在の状況の完全なラウンドアップと最新トレンドを提供する。

*生産性とユーティリティー
*人材開発
*持続性
*TPM
*オートメーション
*バリューエンジニアリング

MAFBについての詳しい情報は以下のウェブサイトを参照。
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▽UBMについて
UBM Indiaは世界で2番目に大きい独立系エキシビション企業であるUBM plcの子会社である。インドでは最大の貿易展示会組織会社で国内各地26カ所の展示会に責任を持っている。また会議の組織やプログラムの制作もインド全域で行なっている。貿易専門新聞や雑誌の発行にも携わっている。より詳しい情報はUBM Indiaのウェブサイトを参照。リンク

▽Fi Indiaについて
2006年に発足したFi Indiaはインドの加工食品セクターの推進役を担っているとみなされている。また業界内の唯一の集会所としての基本的役割も果たしている。地域と世界の食品専門家はこの機会を利用して業界の発展と新しいビジネスの展望を発見し新製品の開発や業界内の競争に先手を打ちながら成長を続ける世界の食品市場での優位性の確保を図っている。

業界を1つにまとめながら、Fi Indiaは数千の業者の製品を一堂に展示して効率的で効果的なビジネス展開を図っている。
より詳しい情報は以下のウェブサイトで。
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▽問い合わせ先
Suvidha Shetty
+91-(0)22-6172-7001
conferences-india@ubm.com

ソース:UBM India

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