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ワークスタイル変革やBCP対策の一環でテレビ会議システムを導入。自社の活用効果をショーケースにして顧客へ提案も

VTVジャパン、株式会社シーエーシーのテレビ会議導入事例を公開

VTVジャパン株式会社(代表取締役社長:栢野 正典 本社:東京都千代田区 以下、VTVジャパン)は、株式会社シーエーシー様(代表取締役社長:酒匂 明彦 所在地:東京都中央区 以下、シーエーシー)へ、AVAYA社のテレビ会議製品「RADVISION SCOPIA ソリューション」を販売、本日、導入事例をホームページにて公開しました。

 日本で最も歴史のある独立系システムインテグレーターであるシーエーシー様は、2011年からコミュニケーションインフラの構築と活用をテーマに委員会を発足させ、ワークスタイルの変革やBCP対策のための新しいインフラ構築を検討されていました。
 その一つとして、VTVジャパンが運営するMCU専門サイト「MCU Info」に掲載されていた、AVAYA社のテレビ会議製品“RADVISION SCOPIA ソリューション”に注目されました。VTVジャパンが協力して徹底した検証や接続テスト等を行った後、導入が決定。現在、シーエーシー様のコミュニケーションインフラとして実稼動しています。
 
 シーエーシー様では、今後、SCOPIAソリューションやMicroSoft社のLyncを利用して新しいワークスタイルを確立し、自社をモデルケースとしたソリューションの構築によって蓄積されたノウハウを、お客様に対して提案していく予定です。
 
 詳細は下記の各掲載ページをご参照ください。
 
 ・事例掲載ページ 「VTVジャパンホームページ」:リンク
 ・多地点接続サーバ専門サイト 「MCU Info」:リンク
 ・RADVISION製品専門サイト:リンク

【本件に関するお問い合わせ先】
VTVジャパン株式会社 マーケティング担当 : 大川、山田
電話:03-5210-5021 ホームページ:リンク

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このプレスリリースの付帯情報

CAC様テレビ会議導入事例

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