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マジックソフトウェア・ジャパン「超高速開発コミュニティ」に設立メンバーとして参加

~800社以上のパートナー/30,000社以上のユーザーで培ったノウハウで貢献~

 マジックソフトウェア・ジャパン株式会社(代表取締役社長:佐藤敏雄 本社:東京都渋谷区、以下:マジックソフトウェア)は、昨日(2013年8月6日)に発表された「超高速開発コミュニティ」の設立メンバー企業13社の中の1社として参加したことを発表します。

800社以上のパートナー/30,000社以上のユーザーで培ったノウハウで貢献

 超高速開発コミュニティにおいて、当社の主力製品である超高速開発ツール『Magic xpa application Platform』、およびノンコーディングシステム連携ツール『Magic xpi Integration Platform』といった2つのプラットフォームで実現する、【作る】/【繋ぐ】を統合したトータルソリューションをご提案します。

 全国800社以上のMagicパートナーと、30,000社以上のユーザー様は、そのほとんどが超高速開発を実践している活きた事例でもあります。

 マジックソフトウェアは、20年以上の長年にわたり、「Magicコミュニティ」によって培われてきた、超高速開発における先進ユーザーの事例とノウハウで貢献してまいります。
また、超高速開発コミュニティ会員企業とのコラボレーションを推進し、上流ツールとの連携統合およびアジャイル開発方法論の最適化を積極的に進めるなど、他のメンバー企業との協業を通じてコミュニティの活動を活性化すると共に、企業のスピード経営とIT業界の発展に貢献して参ります。


【超高速開発コミュニティについて】
8月6日に、高い生産性をもたらす開発ツール・開発メソドロジーを持つITベンダー13社によって設立を発表されました。
リンク

【設立発表資料】  リンク

【会長】 : 関 隆明 (ICT経営パートナーズ協会会長、前・ITコーディネータ協会会長)

【設立メンバー企業】


株式会社アイエルアイ総合研究所

株式会社アトリス

インフォテリア株式会社

株式会社ウイング

株式会社オープンストリーム

キヤノンソフトウェア株式会社

ケン・システムコンサルティング株式会社

サピエンス・ジャパン株式会社株式会社

ジャスミンソフト

株式会社 BlueMeme

株式会社フロンテス

マジックソフトウェア・ジャパン株式会社

有限会社ユニバーサル・シェル・プログラミング研究所    


■マジックソフトウェア・ジャパンについて
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イスラエル本社を中心に、全世界50カ国以上のビジネスネットを持つマジックソフトウェア・エンタープライゼス(NASDAQ:MGIC)の100%出資による日本法人です。ビジネスアプリケーション開発・実行フレームワーク「Magic xpa Application Platform」と、サービス指向のシステム連携プラットフォーム「Magic xpi Integration Platform」の開発・販売を核に、さまざまなソリューションとサービスの提供を行っています。
現在、東京(本社)、札幌、仙台、信越、名古屋、大阪、岡山、 広島、福岡の全国主要9都市に拠点を構え、全国800社以上のパートナーを通じて製品を販売し、サポートおよびコンサルティング・サービスの提供を行っています。

本社所在地:東京都渋谷区代々木三丁目25番3号
代表    :代表取締役社長 佐藤 敏雄
事業内容 :.開発ツール分野 :Magic xpaおよび関連製品の仕入/製造、販売業務
連携ツール分野 :Magic xpiの仕入/製造、販売業務
プロフェッショナルサービス:ツール製品の教育、サポート業務 他

プレスリリース提供:PRTIMES リンク

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