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ビタミン炭酸飲料 『マッチ』 「ハイスクール ハイリターン」 第2弾TVCM

大塚食品株式会社 2013年07月12日 14時00分
From Digital PR Platform


大塚食品株式会社(本社:大阪市中央区、代表取締役社長:浦田宏二)は、1996年の発売以来、特に10代~20代前半の方から特に支持されているビタミン炭酸飲料『マッチ』の新TVCM第2弾、「部活」篇、「眉毛」篇を2013年7月13日(土)より全国で放映開始します。

5月度オンエアの第1弾TVCM同様女優でノンノモデルの波瑠さんを起用し、現代の高校生のリアルな姿を描写した第2弾TVCMには男子高校生だけではなく、女子高校生も主人公として登場します。

ビタミン炭酸飲料『マッチ』は、勉強で一息つくときや部活動の後、友達との遊びの合間など、スッキリしたあと味とゴクゴク飲めるビタミン入りのやさしい炭酸で、学生生活の様々な場面でお楽しみいただけます。

今回のTVCMも、リアルな高校生を描くために、企画の段階から現役の高校生にインタビューを実施し、生の声をひろって企画に反映しました。また、出演する高校生役を選ぶために、全国約200人のオーディションを実施し、素のままの高校生を演じられる方を選びました。

「部活」篇では、部員の人数が足りないために試合もままならないが、野球が好きで一生懸命野球部の活動に打ち込んでいる男子高校生を描いています。

眉毛」篇では、自らをかざることはせず、等身大の自分で高校生活を送っている、少しアンニュイな女子高校生の日常を描いています。

どちらも高校生がコンビニで『マッチ』を購入するシーンがあり、そこで店員役として出演している波瑠さんと高校生との会話がこのTVCMの最大の見せ場になっております。

現代の高校生のリアルを描いたTVCMをどうぞご期待ください。

【CMストーリー】

●部活篇/15秒

中学まで続けていた野球。高校に入っても好きだから続けたいと野球部に入部し、一生懸命部活動に打ち込んでいる男子高校生が主人公。入学した高校の野球部は主人公を含めて部員は5人しか居ませんでした。それに比べてサッカー部はかなりの大人数。人数の少ない野球部はサッカー部にグラウンドを占領され、いつも隅っこに追いやられこぢんまりと練習しています。部活動の帰りにコンビニで『マッチ』を購入すると店員役の波瑠さんは高校生の格好から野球部と判断し「頑張れよ、野球部」と一言。それに対して高校生は素直に「はい」と言えず色々と思うところがあってはにかみながら頭を下げます。最後は家までの帰り道で「ハイスクール ハイリターン」のナレーションとともに『マッチ』を一口飲んで締めくくります。

●眉毛篇/15秒

自らをかざることはせず、等身大の自分で高校生活を送っている、少しアンニュイな女子高校生が主人公。この日の放課後は友達と一緒にカラオケに行く約束をしていて、授業が終わったあとトイレでメイクをしています。つけまつげをつけて、次に眉毛を描きますが、片方の眉毛を描き終えるともう片方の眉毛は描かずにアップにしていた髪を下ろし何も描いていない眉毛を髪で隠してカラオケに行きます。カラオケで友達と盛り上がった後、顔にかかっていた髪をアップにし、帰りのコンビニで『マッチ』を購入すると店員役の波瑠さんに「どしたの、眉毛?」と言われます。女子高校生は手で何も描いてない方の眉毛を隠し無言でコンビニを出ます。最後は夕暮れの中「ハイスクール ハイリターン」のナレーションとともに『マッチ』を一口飲んで歌いすぎた喉を潤し締めくくります。

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