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日本代表が決定「MOS世界学生大会2013」

「MOS世界学生大会2013」日本大会 受賞者、日本代表が決定しました!

320万人が受験しているMOS試験(マイクロソフト オフィス スペシャリスト)を実施・運営する株式会社オデッセイ コミュニケーションズ(東京都千代田区 代表取締役社長:出張勝也)は、「MOS世界学生大会2013」日本大会を開催しました。本大会には全国各地から4万5千人の学生が参加し、選考の結果、以下の通り日本代表を選出しました。
日本代表は、7月31日(水)~ 8月3日(土)(現地時間)にアメリカの首都ワシントンD.C.で開催される決勝戦で、世界各国から選ばれた代表たちとそれぞれワード、エクセル、パワーポイントのスキルを競います。




<日本代表>
【ワード部門】
金沢工業大学(石川県) 2年 加藤 大久
柳川高等学校(福岡県) 3年 堀内 翔

【エクセル部門】
弘前大学(青森県) 2年 辰巳 真広

【パワーポイント部門】
関西大学(大阪府) 2年 宮崎 翔子
新潟ビジネス専門学校(新潟県) 2年 和久井 康太
※敬称略

石川県、青森県、新潟県からは初となる日本代表が誕生いたしました。
全受賞者については、大会公式サイトをご覧ください。
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■ 「MOS世界学生大会2013」日本大会 表彰式について
日本大会表彰式を以下の通り開催します。
取材・写真撮影の時間も予定しておりますので、詳細については、お問い合わせください。

【日時】6月17日(月)
【会場】東京国際フォーラム(東京・丸の内)
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【主催】株式会社オデッセイ コミュニケーションズ
【協賛】日本マイクロソフト株式会社、富士通エフ・オー・エム株式会社、株式会社日経BP、株式会社ユーキャン、株式会社翔泳社、株式会社インプレスジャパン ※順不同
【エアラインスポンサー】全日本空輸株式会社

■ MOS世界学生大会について
学生を対象に、MOS試験(マイクロソフト オフィス スペシャリスト)を取得し、社会人として必要なスキルを身につけ、さらに卒業後には国際的に活躍できる人材育成を目的に、試験配信元であるサーティポート社(アメリカ)と共に毎年開催している世界規模のパソコンの大会です。本年度で第11回を迎えます。
日本からは2010年大会エクセル部門で、2011年大会ワード部門で2年連続世界チャンピオンが誕生しています。その他の日本代表も、上位入賞を果たすなど輝かしい功績を残しています。

<日本大会について>
本大会には、全国から延べ4万5千人もの学生が参加しました。
日本代表を選出するにあたって以下の通り日本大会を開催しました。

【参加資格】
・2012年4月1日~ 2013年3月31日にMOS試験(マイクロソフト オフィス スペシャリスト)に合格した方
・受験時に大学、短期大学、専門学校、高等学校、高等専門学校、高等専修学校に在籍する学生(大学院生は除く)
【参加登録方法】大会公式サイトの「世界学生大会 参加お申込みフォーム」より登録
【応募締切り】2013年4月2日 午前10時
【選考方法】一次選考として、大学・短期大学部門、専門学校部門、高等学校・高等専門学校・高等専修学校部門の各部門・試験科目ごとに点数順に金賞・銀賞・銅賞、入賞(4位~20位)が選出されます。
二次選考では、各部門の金賞・銀賞・銅賞の27名が、課題として小論文(題名「今までに達成したこと」)と成績証明書を提出し、面接を経て、一次選考の試験結果とあわせて総合的に判断した結果、日本代表が選出されます。

<決勝戦について>
【日時】2013年7月31日(水)~ 8月3日(土)(現地時間)
【場所】アメリカ ワシントンD.C.
【大会内容】世界各国から選出された代表者たちと、決勝戦専用の試験(ワード、エクセル、パワーポイントのいずれか)を受けて点数を競います。日本の学生は日本語での受験となります。

■ 株式会社オデッセイ コミュニケーションズについて
「すべての人々へ、ITを」を掲げ、MOS試験をはじめ、VBAエキスパート試験、IC3試験といった各種IT資格試験の実施・運営を行っています。その他、コンピューター試験配信サービスOdyssey CBT(コンタクトセンター検定試験、Rails技術者認定試験)、ITスキルの向上をサポートするアオテン(aoten)やモーグ(moug)といったウェブサイトを運営しています。
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■ 本件に関するお問い合せ
株式会社オデッセイ コミュニケーションズ カスタマーサービス
〒100-0005 東京都千代田区丸の内3-3-1 新東京ビル
TEL. 03-5293-1881(受付時間 平日10:00~18:00)
Eメール mail@odyssey-com.co.jp 

プレスリリース提供:PRTIMES リンク

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