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「キリン 澄みきり」100万ケース突破!

キリンビール株式会社 2013年05月20日 15時07分
From Digital PR Platform


 キリンビール株式会社(社長 磯崎功典)は、5月14日から全国で発売している麦100%※を力強く澄みきらせた、飲み飽きないうまさを実現した“傑作”「キリン 澄みきり」の販売数量が、発売からわずか1週間となる5月20日に100万ケース(大びん換算)を突破しました。販売好調により、
5-6月は当初予定の3割の増産を予定しています。

 「キリン 澄みきり」は、120年以上の歴史をもつ「キリンラガービール」の伝統のホップの知見や、「キリン一番搾り生ビール」から受け継いだ麦へのこだわり、「麒麟淡麗」の大麦のおいしさを引き出す技術を生かしました。さらに、雑味を抑えながら麦本来の味を引き出す新酵母を採用することで、麦100%※ならではのうまみがしっかりと感じられながらも、後味に雑味がない“力強く澄みきった、飲み飽きないうまさ”を実現しました。

 2013年の新ジャンルカテゴリー市場は、多くのお客様に支持いただき、4カ月連続でプラスとなるなど、拡大を継続しています。一方で、より「企業の本気」「本質的な価値の高さ」が感じられる商品への期待も高まっています。当社は、「キリンじゃなくちゃつくれないものを、もう一度つくろう。」をキーメッセージに、今回「キリン 澄みきり」を同カテゴリーのラインアップに加えることで、「キリン のどごし」とともに、カテゴリーの価値領域の拡大を図り、市場における圧倒的なポジションをさらに強固にしていきます。

 キリングループは、「おいしさを笑顔に」のグループスローガンを掲げ、いつもお客様の近くで様々な「絆」を育み、「食と健康」のよろこびを提案していきます。

※麦芽・大麦・大麦スピリッツを使用。

「キリン 澄みきり」商品概要
【発売日】 2013年5月14日(火)
【発売地域】 全国
【品種】 350ml缶、500ml缶
【価格】 オープン価格
【酒税法上の区分】 「リキュール(発泡性)①」
【コンセプト】 力強く澄みきった、飲み飽きないうまさのニュー・スタンダード新ジャンル
【原材料】 発泡酒(麦芽・ホップ・大麦)・大麦スピリッツ
【味覚】 麦100%※のうまみと、澄みきる後味。(麦100%ならではのうまみがしっかりと感じられながらも、後味に雑味がない。)
    ※麦芽・大麦・大麦スピリッツを使用。
【アルコール度数】 4.5%以上5.5%未満
【パッケージ】 “KATANA(刀)”をコンセプトに、極力装飾を排し、シンプルで洗練された高級感のある、凛とした佇まいのデザインに仕上げた。
【ターゲット】 30代男性を中心とした、ビール・発泡酒・新ジャンルユーザー
【販売予定数】 約470万ケース(大びん換算、2013年)*60,000kl
【製造工場】 横浜工場、神戸工場、岡山工場 計3工場

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