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マクドナルドが子どもたちの防犯をサポート 平成25年度の新入学児童を対象に防犯笛を贈呈 新小学1年生を対象に計83万2,184個 

日本マクドナルド株式会社 2013年04月19日 16時10分
From Digital PR Platform


日本マクドナルド株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役会長兼社長兼CEO:原田 泳幸)は、今年小学校に入学した新1年生を対象に、計83万2,184個の防犯笛を贈呈いたしました。

防犯笛は、吹くと「ピーッ」と大きな音で危険を知らせることができ、子どもたちの安全に役立つ便利な防犯グッズです。マクドナルドでは、2003年の沖縄県での贈呈を皮切りに、地域の教育委員会や警察などと協力して新入学児童に提供しております。

当活動を開始した2003年以来、年々全国規模へと拡大し、今年は4月18日時点で83万2,184個の配布となっております。

マクドナルドでは、安全で安心な地域づくりに協力すべく、防犯笛贈呈活動をはじめ、マクドナルドのキャラクター“ドナルド・マクドナルド”による交通安全教室の開催や、子どもが街頭で犯罪に巻き込まれそうになったときなどに助けを求めて駆け込むことのできる「子ども110番の家」の推進なども行っております。

マクドナルドでは、「あなたの街とともにあるマクドナルド」として、地域に根付いた店舗の活動を支援し、地域貢献活動を積極的に推進していきたいと考えております。

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