logo

◎ゴールドラットCEOが製薬理論アプローチについて講演へ

CPhI 2013年04月10日 09時35分
From 共同通信PRワイヤー

本プレスリリースは発表元が入力した原稿をそのまま掲載しております。詳細は上記URLを参照下さい。また、プレスリリースへのお問い合わせは発表元に直接お願いいたします。

◎ゴールドラットCEOが製薬理論アプローチについて講演へ

AsiaNet 52665
共同JBN 0395 (2013.4.10)

【ムンバイ(インド)2013年4月9日】CPhIは医薬品プロジェクト管理会議を組織し、自らが複雑なプロジェクトの処理に成功した業界リーダーからプロジェクト管理を実行するための最良慣行について経験を聞く。

 (Photo: リンク

この戦略的会議のプログラムに最近加わったのはゴールドラット・コンサルティング(Goldratt Consulting)のラミ・ゴールドラットCEOとゴールドラット・コンサルティング・インディアのプラブハカル・マハデバン役員が「医薬品業界で事業の優秀性を確保する-製薬理論アプローチ」について講演する90分のセッションである。

セッションのハイライトは次の3点である。
 *新薬開発
 *供給チェーン・プロセス
 *医薬品業界への最良慣行の応用に関するケーススタディー

この会議で講演するそのほかの業界リーダーには、エーザイ・ナレッジセンター(EISAI Knowledge Centre)のインド・マネジングディレクター兼世界ブランド事業部門プレジデントのサンジット・シン・ランバ氏、英国Dr Reddy's Laboratoriesのプロジェクト管理担当役員であるスワミナタン・スリニバサン氏、Cipla(シプラ)のサンジャイ・バヌシャリ国際事業担当役員、ブリストル・マイヤーズスクイブ(Bristol-Myers Squib)のモハン・パンデー研究開発事業担当役員、Wockhardt(ウォックハート)のプロジェクト管理責任者であるバラダ・バパト博士らが含まれている。

このイベントでは、エンドツーエンド製品のライフサイクル管理の簡素化、プロジェクトリスク管理の最小化、研究開発のアプリケーション困難の克服、臨床研究、エンジニアリング、供給チェーン、製造についての突っ込んだ討議が行われる。またこれは複雑な医薬品プロジェクト特定の製薬理論の適用、重要経路発見のための最良戦略、効果的な時間管理のための革新的戦略についての理解を助ける。

この会議の追加項目は、Microsoft Office Certified MasterのMSオフィス製品およびBenchmark SixSigmaのGreenBelt Certificationで約25の認定を取得したビジャヤラクシュミ氏によるMS-Project 2010での実地訓練ワークショップとMS-Visioでの説明である。このワークショップはプロジェクト管理担当者のプラン作成、リソースのタスク指定、進歩の追跡、予算の管理、仕事量の分析を助ける。

詳しい情報はリンクを参照。

▽CPhIについて
CPhI IndiaはUBMの1ブランドであり、インドの医薬品業界にとって最大で最重要な会議の場である。CPhIには毎年約850社が出展し、3万人が展示を見学、インド医薬品業界の重要な意思決定者全員に比類のない広がりを提供する。

UBM Indiaは世界第2の中立系展示会組織会社であるUBM plc.の子会社である。同社はインドでは最大の交易展示会の組織会社であり、国内の異なる場所で開催される26の展示会の責任会社である。同社はインド全国で会議プログラムの編成、交易ジャーナル、雑誌の編集にも関与している。詳しい情報はUBMインディアのウェブサイト(リンク)へ。

▽問い合わせ先
Shwetha Prabhu
conferences-india@ubm.com
+91-(0)22-61727001

ソース:CPhI

本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。