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スカパー!  TVCM 最新作 桑田・清原ベストオーダーいよいよ発表!

スカパーJSAT 2013年03月29日 17時46分
From 共同通信PRワイヤー

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2013年3月29日

スカパーJSAT株式会社

スカパー!  TVCM 最新作
桑田・清原は誰を選んだのか?
桑田・清原ベストオーダーいよいよ発表!
「スカパー!プロ野球 オーダー」篇
3月29日(金)から一部地域を除き全国オンエア開始

 スカパーJSAT株式会社(本社:東京都港区、代表取締役 執行役員社長:高田真治)は、3月8日(金)から好評オンエア中のTVCM「スカパー!プロ野球 KKが選ぶ」篇の続編、「スカパー!プロ野球 オーダー」篇を3月29日(金)から一部地域を除き全国で放送開始します。

 3月8日(金)から放送を開始した「KKが選ぶ」篇では、セ・パ12球団の現役選手の中から、桑田真澄さん、清原和博さんにプロ野球最強オーダーを選んでいただく過程をご覧いただきました。
 3月29日(金)からオンエアする「オーダー」篇では、真剣に考え、悩みぬいた末にお二人が作り上げたベストオーダーをいよいよ発表。お二人にも、お互いが最終的に誰を選んだのかが初めて明らかになります。それぞれ選んだ選手への想いや、打順に込めた意図など、ご自身の言葉で語っていただきました。「オーダー」篇は、秒数違いも含めて全10パターンを放送します。

「オーダー」篇(1番2番)      15秒/30秒
「オーダー」篇(クリーンナップ) 15秒/30秒
「オーダー」篇(2つの波と山)  15秒/30秒
「オーダー」篇(もし対戦したら) 15秒/30秒
「オーダー」篇(わくわくする)   15秒/30秒

 なお、スカパー!公式サイトのプロ野球ページ(リンク)では、これまで放送してきた「KKが選ぶ」篇に加え、これからオンエアされるCM動画を順次アップしていきます。


■前作について

「スカパー! プロ野球 KKが選ぶ」篇について

 3月8日からオンエアをしていました「スカパー! プロ野球 KKが選ぶ」篇は、桑田さん、清原さんが球場内の会議室で、ダイヤモンドが描かれたホワイトボードを前に、ご自身が考えるベストオーダーを作り上げていく姿をドキュメント形式で撮影したCMです。ずらりと並んだ現役選手のネームプレートを見つめ、お題となったポジションにふさわしい選手は誰なのか、悩みながら、時に意中の選手が重なった場合はジャンケンなどしながら、決めていく姿を追っています。「KKが選ぶ」篇は秒数違いも含めて、全10作品を制作しました。楽しそうなお二人を通じて、プロ野球の魅力を改めて感じていただけるCMになっています。


■CMストーリー 

「スカパー!プロ野球 オーダー」篇(1番2番) 15秒

 スタンド席に並んで座る桑田さんと清原さん。緊張しつつ微笑んで、グラウンドの後方にあるスコアボードを眺めています。球場にウグイス嬢の「チーム桑田」のアナウンスが響き、それに合わせてスコアボードに、1番松田選手(福岡ソフトバンク)、2番本多選手(福岡ソフトバンク)の名前が点灯します。「そう来たか」清原さんが感想を漏らすと、「チーム清原」のアナウンスが始まります。チーム清原の1番2番は陽岱鋼選手(北海道日本ハム)と糸井選手(オリックス)。1番2番の起用理由を聞かれ、清原さんが「ピッチャーにどんどんプレッシャーを与えていく」為の起用だと答えると、桑田さんが「バントしないんだね」と返します。一瞬言葉に詰まる清原さん。そこに「プロ野球が好きだ。」のキャッチコピーが重なります。


■桑田真澄さん、清原和博さんからのコメント

桑田真澄さんのコメント

 とても楽しく撮影することができました。今回体験させていただいたようなチームを考えるということをやったことがなかったので、すごく新鮮な気持ちでした。僕はバランス型というか、そういうチームを理想としてしまうのですが、キヨのチームとか見ると性格と言うか、考え方が選手選びに出るんだな、と感じました。ぜひキヨのチームと対戦してみたいですね。

清原和博さんのコメント

 いままでこういうことを考えたことがなかったのですが、実際に自分で考えてみて、とても楽しい体験で、撮影時間もあっという間に過ぎていきました。いざ、自分で選んでみると、やっぱり一発のある大砲を多く選んでいて、とにかく攻めて、一気に大量得点というようなチームになっていました。桑田のチームを見ると、バランスが取れているというか、良いチームだなと思いました。


■出演者プロフィール

◇桑田真澄(くわた ますみ)

1968年4月、大阪府生まれ。右投右打。投手。背番号18(巨人・パイレーツ)。PL学園高校時代に、エースとして1年夏から5季連続甲子園に出場。主砲・清原和博とのKKコンビでチームを牽引し、優勝2回、準優勝2回、個人記録でも戦後最多となる通算20勝という輝かしい成績を収めた。巧みな投球術で読売ジャイアンツ(巨人)のエースナンバー「18」を背負い続けた。投手としては恵まれない体格ながら、理想的な投球フォームと、野球に取り組む真摯な態度によって、彼を模範とするスポーツ選手も多い。

◇清原和博(きよはら かずひろ)

1967年8月、大阪府生まれ。右投右打。一塁手。背番号3(西武)→5(巨人・オリックス)。PL学園高校で5季連続甲子園出場し、史上最多の13本塁打を放つ。チームも2度の全国制覇と2度の準優勝を果たし、エースの桑田真澄とともにKKコンビとしてブームを起こした。高校通算で64本塁打を放っている。豪快さとうまさを兼ね備えた広角打法で、左右に本塁打やヒットを放ち続けたスラッガーである。特に日本シリーズ、オールスターといった大舞台での活躍は素晴らしいものがある。ただ、不思議なことに主要打撃タイトルには縁がなく、「無冠の帝王」という異名をとったが、それ以外の部分の多くの記録を打ち立てている。


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