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3Dインテリアソフトに家具メーカー「カンディハウス」「リッツウェル」を追加

メガソフト株式会社(本社:大阪府大阪市、代表取締役:井町良明)が開発・販売する室内空間プレゼンテーションソフト「インテリアデザイナーNeo」に、家具メーカー「カンディハウス」と「リッツウェル」の家具素材(46点)が新たに追加されました。

【魅力的な家具パーツが増えたことにより広がるインテリア提案の幅】

素材の木材を大切にする「カンディハウス」、実用性と審美性を備えた家具づくりを目指す「リッツウェル」、ともにデザイン性・クオリティの高いことで定評のあるメーカーです。両社の家具パーツ追加により、インテリア提案の幅がさらに広がりました。

メガソフトでは今後もインテリア業務に携わる方々の声を反映し、人気の高いブランド家具を順次、素材パーツとして追加していく予定です。

■今回追加された家具素材
カンディハウス:ソファ・チェア・テーブル・ダイニングセットなど31点
リッツウェル :ソファ・チェア・テーブルなど15点
※今回、要望の多かった和室片引き戸9点も追加されました。

パーツは、2月20日より提供する無料のアップデータを適用することで追加されます。

■インテリアデザイナーNeoの機能を包含する「3DマイホームデザイナーPRO7 EXTRA PREMIUM」のユーザーは、専用Webページから追加素材をダウンロードいただけます。

■同素材はメガソフトが運営するWeb上のコンテンツライブラリー「データセンター」にも収録されており、会員登録をしていただくことで「3Dマイホームデザイナー」シリーズでもご利用できます。

「インテリアデザイナーNeo」製品情報ページ
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カンディハウス・リッツウェルパーツ画像

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