logo

【矢野経済研究所調査結果サマリー】国内スマートフォン・タブレットに関する調査結果2012~当面はスマートフォンが市場を牽引、タブレットは今後も拡大~

1.調査期間:2012年9月~12月
2.調査対象:国内携帯電話メーカー、海外携帯電話メーカー(日本法人)、国内移動体通信サービス事業者、国内携帯電話メーカー、国内部品メーカー、業界団体等
3.調査方法:当社専門研究員による直接面談、電話・e-mailによるヒアリングならびに文献調査併用

<本調査におけるスマートフォン・タブレットについて>
本調査における「スマートフォン」は、1)アプリケーション開発環境がオープンプラットフォームでかつ汎用OSを搭載、2)アプリケーションをインストールして機能拡張、カスタマイズが可能、3)インターネットブラウザーを搭載、4)3G、LTEなど高速通信機能に対応、5)音声通話機能を搭載、6) 6インチ未満のディスプレイを搭載したデバイスと定義する。また、「タブレット」については1)から3)を備え、かつディスプレイサイズは6.0インチ以上として、データ通信モジュール搭載/非搭載や音声通話機能は問わない端末とし、電子書籍リーダー(端末)は除外している。

無断転載禁止

詳細プレスリリースは以下をご参照ください。

■YRIマーケットNow!
リンク
※掲載されている情報は、発表日現在の情報です。その後予告なしに変更されることがございますので、あらかじめご了承ください。

お問い合わせ
⇒YRIマーケットNow! の内容や引用についてのお問い合わせは下記までお願いいたします。
(株)矢野経済研究所 営業本部 広報チーム
  リンク

⇒商品に関するお問い合わせは下記までお願いいたします。
(株)矢野経済研究所 営業本部 東京カスタマーセンター
リンク

(株)矢野経済研究所
リンク




本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。

今日の主要記事