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東大・京大合格者が、大学個別試験直前に伸びたきっかけは?


株式会社ベネッセコーポレーション(本社:岡山県岡山市、代表取締役社長:福島 保)が提供する「進研ゼミ大学受験講座」は、大学受験に直面している高校生を支援する「合格応援プロジェクト」を実施しています。

この中で、進研ゼミで大学に合格した、現役大学生チューターが大学入試を振り返る対談を動画で配信。大学個別試験を控えた受験生のために、経験者ならではのリアルなアドバイスを発信しています。
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※「15万人以上」の数字は「進研ゼミ高校講座」・「進研ゼミ東大特講√T」・「進研ゼミ京大特講√K」受講経験者への進路調査(H21~H24年度入試)より。全国の国公私立大の現役合格者数の合計。※「現役」のみの合格実績を掲載。既卒生や進研模試のみの受験者は一切含みません。※受講期間3か月以上に相当する受講経験者で集計。※複数の大学、複数の学部・学科・日程・方式に合格している方については、複数の合格者数として集計。


進研ゼミ大学受験講座では、現役大学生チューターによる大学入試をテーマにした対談動画を公開しています。
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各大学の個別試験までの間、受験勉強の壁を乗り越え、合格した先輩が何をしていたのか…。その一部をご紹介します。

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<解答に自信が持てるようになった理由とは?>
東京大に合格した先輩。入試までの模試の判定はよくはなく、最高でもC判定まで。E判定をとって落ち込むこともあったとか。なかなか問題が解ける気がせず、本当に今のままの勉強でよいのか、勉強時間少ないんじゃないかと考えこむこともしばしばでした。ところが、センター試験が終わってから急に解けるようになり、自分の解答に自信が持てるようになったとのこと。先輩が何かをつかんだ、そのきっかけとは…?

<2次試験直前まで伸びた!先輩の突き抜けたポイントとは?>
京都大に合格した先輩も、「A判定やB判定は浪人生がとるものだと考えていた」と語ります。高校の先生がC判定でも受かるよ、「現役生は最後まで伸びるから」と仰っていたのを聞いて、勇気づけられました。ある時を境にコツがつかめて、2次試験では苦手だった英語が数学に次ぐ得点源になっていました…と語る先輩。
壁を乗り越えられたその理由とは何でしょうか。・

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合格した先輩たちが「突き抜けた」理由を、ぜひ対談動画でお確かめください!
これからの受験勉強へのモチベーションを高め、志望大に合格するイメージをつかめるのは間違いなし。各大学の個別試験を控えた受験生はもちろん、来年以降に受験を予定している高校生のみなさんもぜひご覧ください。


<「受験生応援特集」サイトについて>
■全国の受験生、高校生のみなさんを応援!
志望大に合格した先輩からのアドバイスや、逆転合格の秘訣、カウントダウンタイマーなどの役立つコンテンツを用意して、受験生を応援しています。大学受験の参考になる先輩の体験談は必見!ぜひご確認ください。

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