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【藤田観光】300基の行灯が照らす ホテル椿山荘東京「花灯路」を開催

藤田観光株式会社 2013年01月31日 17時52分
From Digital PR Platform


藤田観光株式会社(本社:東京、代表取締役社長:末澤 和政)は、運営するホテル椿山荘東京の庭園にて、2月1日(金)から2月28日(木)まで、夕刻より「京都花灯路」を演出する、露地行灯によるライトアップを実施いたします。

「花灯路」とは、京都の東山地区にて2003年より「灯り」をテーマに始まったイベントで、このたび、本年2月4日(月)より東京都内で開催される京都のPRイベント「京あるきin東京2013」のイベントの一環として、ホテル椿山荘東京「花灯路」を開催いたします。
さながら森のように広大な庭園を誇るホテルを、行灯のやわらかな灯りが照ら出します。ホテル椿山荘東京「花灯路」の開催は今年で3回目を迎え、行灯の数を昨年の200基から300基へ増やし、例年の竹露地行灯に加え、陶器で作られた桜柄の行灯や木製の行灯など、ユニークなものも加わります。庭園はご自由に散策していただけますので、ご友人、ご家族とのお食事の前後に、またご宿泊と合わせてお楽しみいただけます。

当社は、52年前より京都の二条城前に京都国際ホテルを運営しており、地元の皆様との関係を築いてまいりました。2010年より京都の新たな夏の風物詩となった「京の七夕」にも協賛し、全国の当社施設にて、絵はがき短冊を販売しております。さらに、「ふるさと発展のお手伝い」と題して、様々な地域の隠れた名産品を、レストランフェアや展示、イベントなどを通して、広くご紹介してまいりました。このような地域の皆様との繋がりからホテル椿山荘東京「花灯路」が実現し、毎年多くの皆様にお楽しみいただいております。

3月より京都東山地区にて開催される「花灯路」の前に、都会のオアシス「ホテル椿山荘東京」でも、幻想的なライトアップを是非お楽しみください。

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