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スペシャルコンテンツ「写真家×NIKKOR 私のNIKKOR Vol.4」公開

株式会社ニコンイメージングジャパン 2012年12月28日 15時11分
From Digital PR Platform


 株式会社ニコンイメージングジャパン(社長:五代 厚司、東京都港区)は、デジタル一眼レフカメラ用レンズ「NIKKOR」の魅力を伝えるスペシャルコンテンツ 「写真家×NIKKOR 私のNIKKOR Vol.4 佐藤倫子」を公開しました。

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今回はプロ写真家の佐藤倫子氏が、開放F値2.8、焦点距離24mmから70mmまでをカバーする大口径標準ズームレンズ「AF-S NIKKOR 24-70mm f/2.8G ED」と、世界最高(※)有効画素数36.3メガピクセル、新画像処理エンジン「EXPEED 3」、91Kピクセル(約91,000ピクセル)RGBセンサーを搭載し、圧倒的な高精細・高画質を実現したニコンFXフォーマットデジタル一眼レフカメラ「D800」を使って、「カラー」をテーマに街中に溢れる様々な色を切り取っています。
※2012年2月7日現在、35mmフィルムサイズに準じた撮像素子搭載のレンズ交換式デジタル一眼レフカメラにおいて


●「AF-S NIKKOR 24-70mm f/2.8G ED」について
開放F値2.8で明るく、高い解像力と優れた収差補正バランスを実現した高い描写性能を発揮する大口径標準ズームレンズで、撮像範囲の広いニコンFXフォーマットカメラの性能を最大限引き出します。ナノクリスタルコートの効果で逆光気味の状況でもゴースト、フレアーの少ないクリアーな画像が得られます。

製品情報:
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●「D800」について
有効画素数36.3メガピクセルを有する圧倒的な高画素モデルで、2012年3月に発売しています。中判デジタルカメラに匹敵するほどの高画質を誇り、新開発のニコンFXフォーマットCMOSセンサー、デジタル一眼レフカメラに最適化した新画像処理エンジン「EXPEED 3」を搭載しています。また、91KピクセルRGBセンサーの採用により撮影シーンの認識性能を飛躍的に向上させた「アドバンストシーン認識システム」、「FXベースの動画フォーマット」と「DXベースの動画フォーマット」の使い分けができる「マルチエリアモードフルHD Dムービー」などの付加価値の高い機能も採用しています。
欧州を代表する権威ある映像・写真関連の賞「European Imaging and Sound Association(EISA) Photo Awards」の「ヨーロピアン カメラ 2012-2013」をはじめ、世界を代表する写真・映像関連の賞「TIPA アワード 2012」の「ベスト エキスパート デジタル一眼レフカメラ(Best D-SLR Expert)」、日本国内で新発売されたスチルカメラの中から最も優れた1機種を選出する「カメラグランプリ2012 大賞」、一般ユーザーの投票によって選考される「カメラグランプリ2012 あなたが選ぶベストカメラ賞」を数々の賞を獲得しており、国内外から高い評価を得ています。

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●佐藤倫子氏について
東京都出身。東京工芸大学短期大学部写真技術科を卒業後、株式会社資生堂宣伝部に入社。アシスタントを経て、商品撮影、広告ビジュアルの撮影などを手掛ける。資生堂を退社後フリーランスとして活動を開始。写真家として都内中心に個展・グループ展を開催し、講座、セミナー、TVその他でも活動。化粧品などの広告写真を撮り続けてきたことが基本となり、「美」をテーマとした作品を創造し続けている。独自の色彩感覚、画面構成力、光と影の演出を大きな特長とする。日本広告写真家協会(APA)正会員。中華民国楊太極武芸協会太極拳教練(インストラクター)の資格も取得している。

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