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インフォバーンと電通、2012年のオープンイノベーションを振り返る、「日本のコ・クリエーション アワード2012」ベスト・ケース・スタディを発表

本企画では、一般公募とコタス編集部の推薦により、2012年を代表する20のコ・クリエーション(共創)事例をノミネート。厳正なる審査を経て、先進的かつイノベーティブで新しい価値づくりを促進する、次の5つの事例を2012年の「ベスト・ケース・スタディ」と決定しました。

【受賞ベスト・ケース・スタディ】(50音順)
▽究極のランジェリー(トリンプ・インターナショナル・ジャパン)
▽くまモン(熊本県庁)
▽多手山プロジェクト(多手山プロジェクト実行委員会)
▽trippiece(株式会社trippiece)
▽Fablab Japan(Fablab Japan)

受賞事例の詳細につきましては、cotas上で掲載している特集「日本のコ・クリエーションアワード2012」(リンク)でご確認ください。


【審査概要】
▽審査期間/12月12日~18日
▽審査員(5名・審査員は50音順)
 小林 弘人(審査員長/インフォバーン 代表取締役CEO)
 阿久津 聡(一橋大学大学院 国際企業戦略研究科 教授)
 荒井 誠(電通 ソーシャル・ソリューション局 局長)
 飯村 かおり(日経ビジネスオンライン編集長)
 井上 岳一(日本総合研究所 創発戦略センター 主任研究員)

※cotas(コタス)とは:人々や組織のボーダーレスな参加がもたらすモノやサービスの新しい価値づくりをテーマとするウェブメディアです。オープンな環境下で、異なる立場や多様なスキルを持つ人々の共創によりイノベーションが起きた事例をご紹介することによって「新しい価値づくり」を促進することを目標にしています。 リンク


【本リリースに関する問い合わせ先】
 cotas(コタス)編集部 Email:cotas_editorial@infobahn.co.jp
 株式会社電通 コーポレート・コミュニケーション局 広報1部
 担当:渓、山田 TEL:03-6216-8041


【cotas(コタス)に関する問い合わせ先】 
 株式会社電通 ソーシャル・ソリューション局ソーシャル・ビジネス開発部
 担当:西原 TEL:03-6216-8823
 
 株式会社インフォバーン 経営管理部門
 広報担当 TEL:03-5784-6701

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