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【復旧事例公開】6年連続データ復旧実績日本NO.1の日本データテクノロジーが、ホームページ上にて12月(第15回)最新のデータ復旧事例を掲載 ※12月累計 15事例掲載中

OGID株式会社 2012年12月18日 09時16分
From PR TIMES



国内6年連続日本一のデータ復旧件数(※1)を誇る日本データテクノロジー(OGID株式会社、代表取締役:野口 誠)。同社は職人技のデータ復旧技術により累積65,000件以上、RAID復旧実績年間1,000件以上のデータ復旧経験を持っている世界のリーディン グカンパニー。2011年度データ復旧率 95.1%(※2)は世界中から導入された多くの最先端設備と、積み上げられた職人技の復旧作業により実現された、驚異のデータ復旧率です。
日本データテクノロジーでは『1秒でも早く、1つでも多くのデータを復旧する』ことを使命に掲げ、官公庁や上場企業様を中心にデータ復旧を行っております。
今回の最新RAID復旧事例
「全ディスク物理障害のRAID機器から特殊設備を使い48時間で復旧完了!」
(復旧に成功した機器は、Buffalo製 LinkStation)

エラーコードE13とE14が出ていたがデータの読み込みは可能な状態。しかし、書き込みができず、電源を落として立ち上げようとしたところでアクセスできなくなったため当社にお問い合わせいただきました。

この機器は不良セクタが発生していたため、まず特殊設備にて不良セクタを取り除いディスク2台ともクローンディスクを作成しました。作成したクローンディスクでRAIDを組み、すべてのデータを取り出す事に成功しました。

故障・トラブルが起こるとメーカーに問い合わせる方が多く見受けられますが、機器自体の修理はできても、データを取り戻すことはできません。また、修理に出すと数週間は戻って来ないことが大半です。ですが、日本データテクノロジーは不良セクタを割り出す特殊設備を設けているのでものの数分で割り出し復旧を行い、最短で当日納品という迅速に対応をすることが可能です。RAIDにおけるデータの復旧は、メーカーにお願いするより私どもデータ復旧を専門とする日本データテクノロジーにご依頼ください。


※詳細はサイトをご覧ください。
その他、RAID機器に関する成功事例の詳細は、弊社ホームページ『データ復旧.com』内、『RAID機器データ復旧事例』をご覧下さい。
多数の職人技復旧事例もご紹介しております。
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日本データテクノロジーは皆様の御支持により、データ復旧業界において2011年度まで6年連続でご依頼件数国内1位となっております。
データの重要性がますます高まる昨今、データ復旧サービスは欠かせないものとなっております。
今後も技術の向上に邁進し、データ復旧をご利用頂く全てのお客様に御満足頂けるよう成長して参ります。
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リンク 【スマートフォン専用ホームページ】
【日本データテクノロジーについて】
OGID株式会社が運営するデータ復旧サービスの名称。
2006年~2011年度6年連続復旧実績No.1(第三者調査機関調べ)
平成11年6月14日に設立。
その後、高度な復旧技術とスピード、丁寧な対応で年々業績を伸ばす。
現状で満足することなく、1人でも多くのお客様の、1つでも多くのデータを、1秒でも早く復旧する為に日本データテクノロジーは、復旧率と復旧スピードにこだわり続けます。
お取引実績につきまして、掲載の許可を頂いたお客様に関しては、コチラに掲載させて頂いております。
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※1 第三者機関調べ
※2 2011年度実績 データご納品件数/データ復旧ご依頼件数 当社調べ

プレスリリース提供:PRTIMES リンク

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