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【名古屋Lab】 スマートフォンアプリ Creator’s PARK(師走の巻)

「IT×人 地域活性支援事業」をテーマに活動する「竹輪-Takenowa-プロジェクト」は、来る12月1日(土)に名古屋Labにて「スマートフォンアプリ Creators PARK(師走の巻)」を開催します。今回のテーマは「デザインシンキング-はじめの一歩」です。




最近日本でも注目されつつある「デザインシンキング」の重要性。顧客により必要とされるより良い製品やサービスを生み出すために、日本でも注目され始めたプロセス思考です。


ユーザ自身も気づいていないニーズをいかに引き出すのか?本当の課題を洗い出していく方法とは?


講師にアートディレクターのHiDe氏とGOB-Labエグゼクティヴディレクターの櫻井 亮氏を迎え、具体的な事例を交えながら、ポイントをギュッと詰め込んだセミナー形式でお届けします。


■講師紹介
HiDe 氏
グラフィックデザイナーとして数々の受賞歴を持ち、名古屋を中心にアートディレクターとして活動中。
表現の力で“個人”と“社会”に新たな価値を創造するために生まれたクリエイターコミュニティー「VISUALPOINT -The Expressive Innovation-」のメインディレクターを務め、自身のアーティスト活動をしながら様々なプロジェクトに関わっている。VISUALPOINTの活動を推進していく傍らGOBの考え方に共鳴し、名古屋でその活動を展開するため、GOB nagoyaのビジョナリーとして活躍中。

櫻井 亮 氏
GOB-Lab エグゼクティヴディレクター。
2011年デザイン思考の考え方を中心に、日本でそれを使える人たちを増やすための活動としてGOB-Labを立ち上げる。日本hpにて6年間従事。コンサルティング、マーケティング、経営企画の事業に携わる。 経営コンサルティング会社出向、ベンチャーインキュベーションなどを経て、投資育成 会社へ転職。2007年より現職。(株)NTTデータ経営研究所マネージャー。
10年間、顧客・社内プロセス・組織の問題解決に従事してきたが、ここ数年は社会問題 の解決に関する意識が高まる。2009年野村総合研究所との共同プロジェクトにて、 両社トップ直下で行う特別チームでの「ITと新社会デザインフォーラム」に深く関与。 3.11以降、次の日本のために若者へバトンを託す企画を仕掛け、8月「日本を創り継ぐ プロジェクト」を発足、実施。現在も若者と次の日本を模索するための活動に邁進中。


■竹輪-Takenowa-プロジェクトについて( リンク )


「『IT×人』の力で地域活性を実現したい」という想いをこめて立ち上がったプロジェクトです。地方で活動するエンジニアやクリエイターが集う地域活性拠点「Lab(ラボ)」を開設し、コワーキングスペース(共同オフィス)を提供することで、スマートフォンやソーシャルメディアなどのIT技術を活用した新規ビジネスの立ち上げ支援を行っています。また、各Labで勉強会や各種セミナーを開催し、地方のIT人材育成にも取り組んでいます。


■スマートフォンアプリ Creator’s PARK~師走の巻~ 「デザインシンキングーはじめの一歩」

【開催日時】 12月1日(土) 17:30-21:00 (17:00受付開始)
【場   所】 パソナテック 名古屋Lab(名古屋市中区錦2-17-28)
        Map:リンク

【費   用】 2000円(当日受付にてお支払いください)
【申込方法】 下記ページより事前エントリー

        URL: リンク


■本イベントリリースに関するお問い合わせ先

株式会社パソナテック マーケティング企画部/戸所
TEL:03-5224-5237 E-MAIL:pr@pasonatech.co.jp

プレスリリース提供:PRTIMES リンク

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