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SEO内部対策ソフト「seoマスターProfessional」、新機能「競合比較」の搭載およびSEO要因15項目以上におよぶ大規模アップデートを実施

パンダアップデート以後、頻繁に変動するアルゴリズム傾向を反映したアップデートを実施

自社内でプロフェッショナルな対策ができるSEO内部対策ソフト「seoマスターProfessional」に、2012年11月15日から新たに「競合比較」機能が追加されました。また、今回のアップデートに伴いSEO要因15項目以上におよぶ大規模アップデートを実施いたします。

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新機能「競合比較」
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上位サイトの傾向から対策に必要な情報を事前に把握

「競合比較」は対策を行いたいキーワード・URLに対して、順位決定要素の中での特に重要とされている『オーソリティー』項目(インデックス数、ドメインエイジ、テーマ性、テキストボリューム等の10項目)を始めとする10項目について瞬時に比較し、ライバルサイトの状況把握や足りない要素を具体的な数値で確認することができます。
さらに、競合サイト比較では、キーワードの難易度や上位表示の確率(1ページ目に表示される確率)も数値で表示します。事前に上位表示の確率を知ることで、「時間をかけた結果、上位表示を達成できなかった」というロスを未然に防ぐことができます。

-競合比較機能の詳細:リンク

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SEO要因15項目以上におけるアップデート
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パンダアップデート以後、頻繁に変動するアルゴリズム傾向を反映

seoマスターの最大の特長でもある、実際に上位表示されている10万以上のWebページを統計調査し、HTMLタグやキーワードのポジショニング、ワード構成などの統計数値指標について、今回15項目以上のアップデートを行います。パンダアップデート以後の頻繁に変動するアルゴリズムを統計数値に基づいて客観的に分析することで、主観に囚われないSEO対策を行うことが可能となります。

このプレスリリースの付帯情報

seoマスター競合比較

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用語解説

「seoマスター」
seoマスターは、3800 社以上の企業ウェブサイトを手掛けてきた実績とseoノウハウを凝縮したseoソフトウェアです。seo マスターは、わかりやすく明確なアドバイスに従って修正をするだけで、驚くほど簡単にプロレベルのseo が可能になります。seoマスターは、客観的なGoogleアルゴリズム分析指標をもとにウェブサイトのhtmlコードやサイト内構造などの内部要因を検索エンジンに合わせて最適化できるはじめてのインハウスseoソフトウェアです。
2011年Adobe Air コンテスト「エンタープライズ賞」、2012年 公益財団法人日本デザイン振興会主催「グッドデザイン賞」を受賞。

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