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ジェナ、法人向けアプリ開発プラットフォーム「seap」を発売開始 〜ソフトバンクBBが販売元となり法人への導入を支援〜

法人を対象としたスマートフォン/タブレットPC(以下スマートデバイス)向けアプリケーション開発および導入支援を展開する株式会社ジェナ(本社:東京都中央区、代表取締役:手塚康夫 以下ジェナ)は、法人向けアプリ開発プラットフォーム「seap」の販売を11月1日(木)より開始致します。

法人向けアプリ開発プラットフォーム「seap」は、スマートデバイス向けのアプリケーションを、ブラウザから簡単にクラウド上で作成できる次世代のアプリ開発プラットフォームです。

本製品は、ソフトバンクBB株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長 兼 CEO:孫正義 以下ソフトバンクBB)が販売元となり、販売パートナー各社を通じて提供されます。ソフトバンクBBはジェナの持つスマートデバイス向けアプリ開発分野におけるリーダーシップを後押しし、「seap」の販売を支援いたします。

本プレスリリースにあたり、以下のエンドースメントを頂いております。

[ソフトバンクBB株式会社 コマース&サービス本部 本部長 高瀬 正一]
ソフトバンクBBは「seap」の発売開始を歓迎します。企業におけるオリジナルアプリ開発は、コストの拡大や開発に長期間必要などの問題があり、一部の限られた企業のみが開発可能でした。「seap」はそれらの問題を解消し、多くの企業のアプリ開発を広く可能にするプラットフォームです。「seap」の登場により、多くの企業のビジネスシーンが変革されるものと確信しております。

その他の詳細については、以下のポータルサイトをご覧下さい。

seap ポータルサイト
リンク


【seapの特長】
(1) 自社専用のアプリを自分で作れる時代に。
自社専用アプリの「開発・配信・運用」をオールインワンのサービスで提供します。 企業ロゴなどの好きな画像をアイコンに設定したり、アプリ名称を自由に決めたりできるのはもちろん、アプリ毎に配信したいコンテンツを登録して、セキュリティポリシーやユーザー権限設定も可能なため、自社専用のオーダーメイドのアプリ開発を実現します。

(2) 法人利用でニーズの高いアプリをお届け。
seapでは法人利用でニーズの高いアプリをテンプレート化することにより、企業におけるスマートデバイス活用のベストプラクティスを実現します。 カタログ・プレゼン・ファイル共有・アンケート・サイネージ等の様々なテンプレートは、300を超えるアプリ開発のノウハウが凝縮され、最高のユーザー体験をお届けします。


(3) 月額定額10万円で大幅なコスト削減。
seapは容量に対して課金がされるため、 開発できるアプリ数や利用可能なユーザー数は無制限。そのため、アプリ数やユーザー数を気にせずに導入計画を柔軟に設計することができます。容量の追加も1GB単位で行えるため安心です。
従来、アプリ開発に必要だったコストを大幅に削減することが可能です。

(4) 強固なセキュリティ、万全の運用環境。
アカウントやパスワードによるユーザー認証はもちろん、デバイスの個体情報による多要素認証にも対応しなりすまし等の不正を防ぎます。また、アプリ内データの強制削除や、デバイス内へのデータ保存禁止など高いセキュリティ環境を提供します。
また、操作ログによりユーザーやアプリの利用傾向を分析しアプリの効果測定を行うことも可能です。



【株式会社ジェナについて】
設立 :2006年3月
代表者 :手塚 康夫
資本金  :1億7,330万円 (資本準備金を含む、2012年11月1日現在)
事業内容 :スマートデバイス向けアプリ/ウェブの企画、開発、運用、コンサルティング
 スマートデバイス向けソリューションの開発、販売、コンサルティング

【本リリースに関するお問い合わせ】
株式会社ジェナ ソリューション事業部
TEL : 03-5524-1888 FAX : 03-5524-1889
E-Mail : info@jena.ne.jp URL: リンク
〒104-0031 東京都中央区京橋2-5-18 京橋創生館 11F

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