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『リクナビNEXT Tech総研』の研究レポート サイバーエージェント「intely」リリースまでの舞台裏

株式会社リクルートキャリア 2012年11月01日 10時00分
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■海外の真似をしない「大人のSNS」が日本にもあるべきだ
サイバーエージェント「intely」リリースまでの舞台裏
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2012年9月、有益なノウハウや専門知識を収集することができる実名制のビジネスパーソン向けSNS「intely」をリリースしたサイバーエージェント。
同社のAmeba事業と並ぶ新規事業戦略の一環となる新サービスに賭ける意気込みを、『Tech総研』編集部は同社開発プロジェクトメンバーに直撃インタビューしました。

ソーシャルメディアマーケティング局の局長を経て現在、新規事業開発室で「intely」のプロデューサーを務める渡邊大介氏はこう語ります。
「10億人が使うといわれるFacebookは、実名を出しながらオンよりもオフで“リア充”な情報を交換するプライベートSNS。2億人弱ユーザーのLinkedInは、一種の履歴書サービスで、プライベートを排したネットワーキングとキャリアチェンジに使われている。ほかにもPathのようなライフログ型サービスもあります。しかし、いずれも日本ではまだ絶対的な勝者とは言えない」。
まだ勝者がいないと判断したマーケットに、サイバーエージェントが参入する新たなSNSはどのようなサービスなのでしょうか。
「intely」はジャーナリストや企業経営者など、影響力を持つ各領域の権威やインフルエンサーが多数参加し、日々の気付きや学び、専門的なノウハウなどを発信します。こうした人物やニュース系アカウントをフォローすることで、ビジネスパーソンは必要な情報を効率的に吸収することができます。
興味関心のある人物に直接質問したり、特定のテーマや旬なトピックスに関して、議論や質疑を行うグループをつくり、SNSならではの情報交換やコミュニケーションの場として使うことも可能です。
単なるモノマネでは意味がない、Amebaで培った当社ならではのノウハウ・資産を活かすべきだ──と渡邊氏は力説します。

本レポートでは、「intely」のサーバーサイドのパフォーマンスチューニングや、“まずはユーザーありき”である方針のサービス設計など、開発の舞台裏についても詳しくレポートしています。


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