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FRONTIER、Windows 8を搭載したデスクトップパソコンを発表

株式会社KOUZIRO 2012年10月12日 10時30分
From PR TIMES



~ 高性能モデルからリーズナブルモデルまで ~


株式会社KOUZIRO(本社:山口県柳井市柳井5984番地1、代表取締役:山田健介)(以下、KOUZIRO)は、2012年10月26日(金)に発売予定の次世代オペレーティングシステム(OS) Windows 8を搭載したデスクトップパソコンを発表いたします。



■製品の概要

今回発表する新製品は、Windows 7の後継となる最新オペレーティングシステムであるWindows 8を搭載したデスクトップパソコンです。
第3世代 インテル(R) Core(TM)プロセッサー・ファミリー「Ivy Bridge(開発コードネーム)」搭載モデルを中心に、予算や用途に応じてお選びいただけるよう、高性能モデルからリーズナブルモデルまで幅広いラインナップをご用意しています。

※弊社は上記製品をWindows(R) 8とともに使用されることを目的として設計しています。
※Microsoft、Windows及び Windows ロゴは、マイクロソフト企業グループの商標です。



■製品の特長

「最新の次世代オペレーティングシステムを採用」
Windows 7の後継となる次世代オペレーティングシステム(OS) Windows 8を採用しています。

「省電力性の向上」
「3次元トライゲート・トランジスタ」と呼ばれる新技術の採用により、第2世代インテル Core プロセッサー・ファミリー(Sandy Bridge)の同等性能に比べて、消費電力が最大およそ半分となり、省エネ効果は抜群です。

「グラフィック機能の強化」
第2世代インテル Core プロセッサー・ファミリー(Sandy Bridge)に比べ、内蔵グラフィックス機能が大幅に強化されました。
DirectX 11やOpen CL 1.1/Open GL 3.1にも対応し、高密度の映像や画像を美しく描画するのはもちろん、DirectX 11に対応する最新の3Dゲームも楽しめます。

「秀逸機能の継承」
第2世代インテル Core プロセッサー・ファミリー(Sandy Bridge)で新しく追加された、負荷の高い作業をする時に自動的に動作周波数を引き上げる「インテル ターボブーストテクノロジー2.0」や、1つのコア(頭脳)が同時に異なる処理を実行する「インテル ハイパースレッディングテクノロジー」といった秀逸機能を継承し、負荷の大きい作業も高いパフォーマンスを発揮します。


尚、こちらの製品は、FRONTIERダイレクトストア(リンク)をはじめ、全国通信販売窓口(TEL 0570-00-5530)にて2012年10月12日(金)より先行予約販売を開始しています。


プレスリリース提供:PRTIMES リンク

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