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iPad患者説明ツール『MediTouch』のコンテンツが大幅拡充!医師が診察で使えるスライドが2000点、症例写真500点以上

株式会社メディアコンテンツファクトリー 2012年09月26日 11時30分
From PR TIMES



株式会社メディアコンテンツファクトリー(本社:福岡県福岡市、代表取締役:毛塚 牧人)は2012年9月11日、iPad患者説明ツール『MediTouch(メディタッチ)』のバージョンアップを行ないました。今回のバージョンアップにより、コンテンツは小児科を中心に500スライド以上が追加され、合計2000スライドを突破。また新たに「フリーワード検索機能」が追加され、インターフェースも全く新しいデザインとなりました。

今回のバージョンアップでは、小児科・眼科・健診・検査関連のコンテンツを中心に拡充し、これまでよりも広い範囲の病気・検査・治療説明をカバー。多数の医師の協力のもと、症例写真も500点以上まで増加しました。

また、従来のカテゴリ検索に加えて「フリーワード検索機能」が登場。病名や検査名等でコンテンツを絞り込むことが可能になりました。

インターフェースは多数の医師のフィードバックに基づいて大幅にリニューアル。特徴は画面中心に位置する検索エリアで、従来よりもコンパクトでシンプルな仕様になり、使い勝手が向上しています。

<主なバージョンアップ内容>

■コンテンツの大幅な拡充
・小児科全般:300スライド以上を追加
・眼科:100スライド以上を追加
・検査・健診関連:100スライド以上を追加
 [総スライド数]2000スライド
 [総症例写真]500点以上

■新しいインターフェース
・中心部分に「フリーワード検索」「カテゴリ検索」を配置。
・新たに「新着」メニューを追加。追加されたコンテンツが一目で分かります。
・ユーザー様へのお知らせを表示するエリアを新設しました。

■フリーワード検索機能
・病名や検査内容などを入力し、検索が可能
・カテゴリ検索とは違い、直接特定のコンテンツにアクセスすることが可能になりました。

<日本消化器関連学会週間の併設展示会にて『MediTouch』を出展>
2012年10月10日(水)~10月13日(土)に神戸国際展示場(3号館)で行われる「第20回日本消化器関連学会週間」の併設展示会に『MediTouch』を出展いたします。展示会では、実際に『MediTouch』を体感いただける他、展示会限定のキャンペーンを行う予定です。


<メディアコンテンツファクトリーについて>
1998年の創業より医療機関に特化したデジタルサイネージシステム「メディキャスター」を全国展開し、医療・健康コンテンツを配信。現在は800施設を超える医療機関にサービスを提供しています。2012年にiPad患者説明ツール「メディタッチ」を発表し、今後もさらに「医療機関と患者のコミュニケーション」をサポートする企業として事業展開していきます。
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プレスリリース提供:PRTIMES リンク

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