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「ロケタッチ×鬼武者Soul」キャンペーンが本日より開始

オンラインゲームと位置情報の連動による、O2O領域での新しいプロモーション

NHN Japan株式会社(本社:東京都品川区、代表取締役社長:森川 亮)が提供する位置情報共有サービス「ロケタッチ(リンク)」は、株式会社カプコン(本社:大阪市中央区、代表取締役社長:辻本 春弘)が企画・開発する空前絶後の戦国シミュレーションRPG「鬼武者Soul」と、本日よりコラボレーションキャンペーンを開始しましたので、お知らせいたします。

■ロケタッチ×鬼武者Soul キャンペーンページ  URL:リンク

「ロケタッチ」は、現在、16万ユーザー(2012年7月末)を擁する、スマートフォン端末の位置情報を利用した位置情報共有サービスです。これまで多くの企業との販促タイアップや、店舗送客を促進させる位置情報を利用したキャンペーン企画などを実施してきた実績を持ち、成果を上げています。

一方、「鬼武者Soul」(PC版:2012年10月19日リリース予定、スマートフォン版:2012年冬リリース予定)は、人気シリーズ「鬼武者」の最新作にあたる、PC・スマートフォン向けゲームです。全国47の都道府県を舞台に400人以上の武将が登場し、様々なイベントを通して自身の操る武将を成長させて楽しむことができます。

このたび実施するコラボレーションキャンペーンでは、「鬼武者Soul」の世界観をロケタッチ上で再現し、全国の城や歴史にまつわる対象スポットにタッチすることで、「鬼武者Soul」に登場する武将イラストのシールを取得することができます。武将シールは3枚集めるごとに、「鬼武者Soul」内で武将「京極マリア」を使用できるイベントコードが発行され、同時にロケタッチ上でも「京極マリアシール」を取得することができます。なお、「京極マリア」は漫画家の平本アキラ氏による描き下ろしのイラストです。

また、本キャンペーンは、オンラインゲームと位置情報の連動を組み合わせた、O2O領域での新しいプロモーションを展開することによって、幅広い層のファンを生み出していくことを狙いとしています。

■「ロケタッチ」について(リンク) 
2010年7月にリリースした端末の位置情報を利用した位置情報共有サービス。訪れたスポットに“タッチ”して記録したり、コミュニケーションツールとして使用できます。 「Twitter」や「mixi」、「Facebook」などの外部SNSサービスとも連携しています。 2011年10月には、店舗や商業施設のオーナー向けに「ロケタッチオーナーズ」機能提供開始、ほか、「ロケタッチガイド」や「ロケタッチグルメ」、「ロケタッチ駅前案内β」など、「ローカル」と「ソーシャル」をキーワードにした便利な機能、新しい価値感を提供しています。APIも公開しています。

▼「ロケタッチ」関連数値とユーザー構成(2012年7月末現在)
・ユーザー数 : 約16万ユーザー
・スポット数 : 約120万スポット
・のべタッチ数 : 約860万タッチ
・1日平均タッチ数 : 約18,000タッチ
・ユーザー構成 : 男性74%  女性26%
20代~30代 66%
・プラットフォーム : iPhone®アプリ版、Android®アプリ版、
スマートフォン版、ケータイ版、 PC版

■「鬼武者Soul」について (リンク)
「鬼武者Soul」は、戦国時代を舞台に青年剣士が敵を倒し、謎を解きながら進んでいくシリーズ累計790万本を記録した戦国サバイバルアクションゲーム「鬼武者」シリーズに登場するキャラクターをもとにした、空前絶後の戦国シミュレーションRPGです。プレイヤーは戦国大名の1 人となり、内政による自国の発展や武将の育成、他のプレイヤーとの合戦を行うほか、『鬼武者Soul』独自のストーリーも楽しめます。開発エンジンには「Unity3D」を導入し、従来のブラウザゲームとは一線を画す美麗なグラフィックを実現するなど、幅広いユーザーの皆様に楽しんでいただけます。(PC版:2012年10月19日リリース予定、スマートフォン版:2012年冬リリース予定)

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