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海外用モバイルWi-Fiルーターが【1日500円】!テレコムスクエアが業界初“ワンコイン”提供を実現

モバイル通信機器レンタルサービス、最大手の株式会社テレコムスクエア(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:吉竹 雄次、以下当社)は、恒例となる、夏休みの旅行シーズン向けのキャンペーン「夏の“ワンコイン”キャンペーン」を発表しました。
予約受付期間は、2012年7月17日(火)から9月30日(日)まで。今回は“レンタル通信機事業スタート20周年記念”として、大人気の定額制モバイルWi-Fiルーターで、台湾向けにワンコインプライスを実現。業界史上初の500円で提供します。

【夏の“ワンコイン”キャンペーンのポイント】
1. 台湾のパケット定額Wi-Fiルーター「Wi-Ho!」を1日500円に値下げ
2. 通話も激安の“話せるWi-Fiルーター”「スマートWi-Ho!」を1日1,000円に値下げ
3. 旅行先からの電話通訳・相談サービス「コンシェルコール」が無料
※空港手数料などは一切不要です!

■キャンペーンの背景・概要
今年のゴールデンウィークは、過去最高の2000年に次ぐ海外渡航者数となり、夏休みも渡航者の増加が見込まれます(※1)。当社では、本年当初に冬の韓国キャンペーンを行い、大変好評いただきました。夏のキャンペーンでは、特に渡航者の増加が予想される台湾のWi-Fiルーターを、通常価格の34%値下げをします。またファミリー層のために、通話ができるWi-Fiルーターも17%値下げしました。さらに電話通訳・相談サービスを全利用者に無料で提供します。

スマートフォンの普及と共に、携帯電話会社の海外パケット定額プランよりも格段に安い、レンタルWi-Fiルーターの需要が急速に高まっています(当社では2年連続で前年比5倍の出荷台数)。当社のWi-Fiルーターは、最新機種で最大8人まで同時接続ができるので、グループでシェアすれば、1人当たりわずか62.5円で、海外パケット定額通信が利用可能。まさに価格破壊といえる料金水準を実現しました。

需要が伸びる中で事業者間の競争が進み、多くの事業者は、格安のレンタル料金以外に、空港受取手数料や返却手数料など、様々な形で手数料を請求しています。当社は自社運営の専用カウンターでサービス提供しているため、レンタル料金以外は一切の手数料が不要です。また、場所も便利で、Wi-Fi設定のサポートも可能です。

■“話せるWi-Fiルーター”「スマートWi-Ho!」も値下げ
さらに夏のキャンペーンでは、昨年から試験販売をしてきた、通話機能付きのスマートフォン型のWi-Fiルーター「スマートWi-Ho!」を、海外11カ国タイプに拡大し、全タイプで1日1,000円という低価格にて提供します。
「スマートWi-Ho!」は、最大5台まで接続できるルーター機能はもちろんのこと、通話機能もあります。通常の携帯電話と同じかけ方なので、簡単にかけることができます。何よりも魅力なのは通話料です。日本の携帯電話会社の国際ローミング料金に比べて、平均50%以上安くなります(※2)。台湾での着信料金は、電話会社のローミングが145円に対して無料です。

■旅行先からの電話通訳・相談サービス「コンシェルコール」が無料
旅先でタクシーに乗る時、お店で買い物している時など、ちょっとした通訳が欲しい場合があります。お店探しなどではインターネットで見つけても、予約となったら電話で相談したい場合もあります。そんな要望に応えるのが、海外からの電話による通訳・相談サービス「コンシェルコール」です。滞在中のトラブル発生時の緊急連絡先、病院の紹介メニューも含まれます。有人サービスのため、通訳アプリにはないきめ細やかな対応が可能です。通常は有料オプションですが、夏のキャンペーンでは、レンタル全商品に無料オプションとして付帯されます。(通話料金は別途)

【キャンペーン概要】
キャンペーン名:夏の“ワンコイン”キャンペーン
キャンペーン期間:2012年7月17日(火)から9月30日(日)
料金:台湾用のWi-Ho!:1日500円/台 (不課税)
   海外用スマートWi-Ho!:1日1,000円/台 (不課税)
キャンペーン対象:Wi-Ho!(台湾)
         スマートWi-Ho!(アメリカ(ハワイ・アラスカ)、グアム、
         カナダ、フランス、ドイツ、台湾、タイ、インド、香港)
対象者 :2012年7月17日(火)から9月30日(日)に、お申し込みの方全員
お申し込み方法 :キャンペーンページよりお申し込み
        リンク
空港カウンター (成田空港・羽田空港・関西空港・福岡空港のテレコムスクエアカウンター)にてお申込み
特典:全てのお客様を対象に、通訳サービス「コンシェルコール」が無料

(※1) JTB広報室 NewsRelease「2012年ゴールデンウィーク(4月25日~5月5日)の旅行動向」 2012年第28号(2012.4.6)
(※2) 台湾での通話料金を現地発信15%、日本への発信50%、その他の国への発信2%、着信33%で試算。

■会社概要
テレコムスクエアは20年にわたり、世界のモバイル通信機器を専業でレンタルしています。過去1年間で約30万人という、業界で最も多くの方にご利用いただいている老舗です。成田・羽田・関西・福岡空港に全13カ所の店舗・カウンター、24時間365日対応のサポートセンター、Pマーク取得の成田オペレーションセンターを、総勢300名の自社スタッフにより運営しています。8月には、中部国際空港で初のレンタルモバイル専門店となる「モバイルセンター中部国際空港」をオープンします。

社名:株式会社テレコムスクエア (リンク
代表者:代表取締役社長 吉竹 雄次(よしたけ ゆうじ)
本社:〒102-0076 東京都千代田区五番町6-2 ホーマットホライゾンビル
従業員:301人(2012年4月1日現在)
設立:1974年(昭和49年)3月28日
事業内容:情報通信機器のレンタル・販売・コンサルティング
直営空港カウンター:成田空港・羽田空港・関西国際空港・中部国際空港※・福岡空港など計13ヶ所
※現在業務委託、2012年8月1日に直営店舗オープン予定

■お客様からのお問合わせ先
株式会社テレコムスクエア
TEL:03-3239-2333
FAX:03-3239-2444
e-mail:info@telecomsquare.co.jp

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