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サムライズは、「Adobe InDesign Server」の新バージョンである CS6 を5 月7 日より販売開始

Adobe InDesign Server の国内で唯一の代理店である株式会社サムライズ(本社:東京都中央区晴海、代表取締役社長:谷 利太郎、以下、サムライズ)は、Adobe Systems Incorporated(Nasdaq:ADBE)(本社:米国カリフォルニア州サンノゼ、以下、アドビ システムズ社)が開発した同製品の新バージョンである 『Adobe InDesign CS6 Server』 を、5 月7 日より販売開始することを発表いたします。

『ドキュメント生成の自動化を更に強化』

「Adobe InDesign Server」 は、デスクトップツールである 「Adobe InDesign」 のデザイン、レイアウト、タイポグラフィ機能を活用し、プログラムでのドキュメント自動生成を可能とするサーバー製品です。
今回の最新版では、作成したドキュメントに関する各種情報を、入稿前に品質チェックできる機能(プリフライト機能)が改良されました。お客様やソリューション個々の品質要求に応じ独自のルールを作成することができます。カラースペースや画像解像度、オーバーセットテキストの検証をはじめ、拡張性に優れたプリフライト機能を使用することで、ドキュメント品質の向上が実現されます。

Adobe InDesign CS6 Server に関する詳細は以下をご覧ください。
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『Adobe InDesign との共通新機能』

◇リキッドレイアウト
ページレイアウトルールを適用することにより、レイアウトの方向やサイズが変わっても、ページやオブジェクトが自動的に再配置されるよう設定が可能となりました。これによりページのサイズや方向を意識することなく効率的なデザインを実現することができます。

◇代替レイアウト
デバイスの種類や印刷のニーズに応じて、複数バージョンのデザインを単一のInDesign ファイル内で効率良く作成・デザインできます。マルチデバイスの対応策として最適です。

◇インタラクティブなHTML
Googleマップ、Adobe Edgeで開発されたアニメーションなど、インタラクティブなHTML を InDesign レイアウトに追加できます。これによりダイナミックなコンテンツの作成が可能となります。

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お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。

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