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政治・経済・スポーツ・エンタメなどいま話題の出来事を「弁護士ドットコム」独自の法的観点から解説するニュースコンテンツ『弁護士ドットコムトピックス』の提供を開始



この度、日本最大級の法律相談ポータルサイト「弁護士ドットコム」( リンク )を運営するオーセンスグループ株式会社(所在地:東京都港区、代表:元榮 太一郎)は、政治、経済からスポーツやエンタメなどあらゆるカテゴリにおけるいま話題の出来事を法的観点から独自に解説するニュースコンテンツ『弁護士ドットコムトピックス』( リンク )の提供を4月12日(木)より開始いたします。

■詳細
提供開始日:2012年4月12日(木)
URL: リンク 

■『弁護士ドットコムトピックス』開始の経緯
日本最大級の法律相談ポータルサイト「弁護士ドットコム」では、ユーザー様やメディア様から「話題のニュースを法的観点から解説してほしい。」という多数のご要望をいただいてきました。この度そのご要望にお応えする形で、サービス開始から約7年間に渡って蓄積してきた法律相談ポータルサイトとしてのナレッジを活かし、独自の法的観点からいま話題の出来事をわかりやすく解説するニュースコンテンツ『弁護士ドットコムトピックス』の提供開始を決定しました。

■『弁護士ドットコムトピックス』概要
『弁護士ドットコムトピックス』は
・有名事件の公判予定や判決結果など速報性のある出来事を掲載する「ニュース」
・いま話題の出来事を法的観点からわかりやすく掘り下げて解説する「コラム」
・約4,000名(※)の登録弁護士から意見を集めた「オピニオン」
の3つのパートで構成されています。
この度は、まず「コラム」のパートから提供を開始し、政治、経済、スポーツからエンタメまで幅広いカテゴリのいま話題の出来事を法的観点からわかりやすく掘り下げた解説記事をお届けします。
なお、「ニュース」と「オピニオン」のパートは5月以降の提供開始を予定しています。

≪「コラム」掲載記事例≫
・巨人の契約金超過問題の関係者は違法行為を問われるのか
・オウム平田信被告を隠匿した斎藤明美被告はなぜ執行猶予にならなかったのか
・企業は社員の入れ墨の有無を調査できるか
・ネット上で大地震がくると煽る行為は違法か
・日本弁護士連合会の会長選挙の行方
 
「弁護士ドットコム」は今後も、“インターネットで法律をもっと身近に、もっと便利に。”を理念に、法的観点からわかりやすくいま話題の出来事を解説する『弁護士ドットコムトピックス』を通じて、より有益な情報を皆様にお届けする法律相談ポータルサイトを目指して参ります。

◆「弁護士ドットコム」とは リンク
“インターネットで法律をもっと身近に、もっと便利に。”を理念に、現在弁護士3,985名(※2012年4月11日現在)が登録する日本最大級の法律相談ポータルサイトです。弁護士費用の見積比較の他、インターネットによる法律相談や、弁護士回答率100.0%(※2012年4月11日現在)の法律特化型Q&A「みんなの法律相談」を運営、累計法律相談件数は180,000件(※2012年4月11日現在182,655件)を突破しています。PCサイトに限らず、docomo、au、SoftBankのキャリア公式サイト「弁護士ドットコムモバイル」( リンク )、スマートフォン版「弁護士ドットコム」( リンク )でも法律相談サービスを提供しています。

[メディア掲載履歴]
読売新聞、朝日新聞、日本経済新聞、産経新聞などの各新聞、「PRESIDENT」、「日経ビジネスアソシエ」などの各雑誌、NHK「おはよう 日本」特集、NHK「追跡!A to Z」、日本テレビ「行列のできる法律相談所」、テレビ東京「ワールドビジネスサテライト」やフジテレビ「めざましテレビ」など多数のメディアにて紹介。


プレスリリース提供:PRTIMES リンク

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