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オンラインゲーム開発用通信ライブラリ「nine」の無償配布を再開

大規模オンラインゲームやソーシャルコンテンツ開発を手がける株式会社フェニックスソフト(以下フェニックスソフト、本社:東京都新宿、代表取締役:青木 健悟)は、オンラインゲーム開発向け通信ライブラリ「nine」の無償配布を再開したことを発表いたします。

 フェニックスソフトは、設立よりオンラインゲーム開発技術とWEBシステムとの融和、PC・ゲーム機・携帯電話のマルチプラットフォーム化を目標に技術開発を進めてまいりました。
 このたび、新ライブラリ「Agram」の発表と共に設立5期目を迎え、フェニックスソフトが目指す技術の第一歩が踏み出せた事もあり、通信ライブラリ「nine」の無償配布を再開することを発表いたします。
 今後は、技術のブラッシュアップと各デバイスへの最適化を含め、より有意義な開発環境と共にビジネスソリューションの提供を目指して参ります。

※通信ライブラリ「nine」は、オンラインゲーム開発の活性化を願って、2008年の発表から2011年までの約3年半に渡って無償提供を行い、国内外からのダウンロード総数は1万件超を記録した通信ライブラリです。

通信ライブラリnineダウンロードページ
リンク

※※すべての会社名、ブランド名、および製品名は各社の商標または登録商標です。

<本件に関する問合せ先>
株式会社フェニックスソフト
広報担当
Mail:nine@fenixsoft.jp

<会社概要>
株式会社フェニックスソフト
代表取締役 青木 健悟
設立 2008年2月6日
資本金 3千万円
従業員数 28名
本社 東京都新宿区新宿1-28-11小杉ビル2F
事業内容 
オンラインゲーム受託開発事業
ライブラリ開発・販売事業
コンテンツサービス事業
URL:リンク
Mail:info@fenixsoft.co.jp

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