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【レポート販売】「Android利用動向調査報告書2012」を販売開始

~市場予測も含めてAndroid市場の動向を解説するとともに、グーグルの戦略、デバイスやサービスへの意向と予測、Androidの今後の展開と可能性についても解説~

報道関係者各位

平成24年2月16日
株式会社クロス・マーケティング
(東証マザーズ 3629)
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「Android利用動向調査報告書2012」を販売開始

~市場予測も含めてAndroid市場の動向を解説するとともに、グーグルの戦略、
デバイスやサービスへの意向と予測、Androidの今後の展開と可能性についても
解説~
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■■ 要約 ■■

マーケティングリサーチを行う株式会社クロス・マーケティング(代表取締役社長 五十嵐 幹 東京都中央区)は、インターネットテクノロジーを核としたあらゆる分野でクロスメディア事業を展開している株式会社インプレスR&D(代表取締役 井芹 昌信 東京都千代田区)が発行した調査資料「Android利用動向調査報告書2012」を販売開始しました。

詳細ページ:リンク


■■ 資料概要 ■■

2007年のiPhoneの登場を皮切りにスマートフォン市場は急速に拡大してきており、発売される携帯電話端末もスマートフォン中心になってきています。しかし、現在ではNTTドコモやauからAndroidを搭載したスマートフォンが次々に発売され、OSシェアではiOSを逆転しています。

また、タブレット端末も当初、発売されていた機種はiOSを搭載したiPadなどに限定されていましたが、Androidを搭載した機種も発売されるようになり、市場は急成長の様相を呈しています。

本調査報告書では、(1)約9万人に対するスマートフォンやタブレット端末所有率の調査と、(2)実際にスマートフォンを利用している個人ユーザーを対象とした「個人のスマートフォン利用動向調査」と、(3)実際にタブレット端末を利用している個人ユーザーを対象とした「個人のタブレット端末利用動向調査」、および(4)法人のIT担当者を対象とした「法人のタブレット利用動向調査」という4つの定量調査をもとに、個人と法人のAndroidの利用実態を解説しています。

さらに、市場予測も含めてAndroid市場の動向を解説するとともに、グーグルの戦略、デバイスやサービスへの意向と予測、Androidの今後の展開と可能性についても解説しています。


《第1章》市場データから見たAndroid利用動向
バージョンごとの普及率と対応言語、スマートフォンでの普及率、スマートフォンでの利用者ニーズ、タブレット端末での普及率、タブレット端末での利用者ニーズ、マーケットプレイスの動向などについて、インターネットメディア総合研究所で行った調査だけでなく、ほかの市場予測も含めてAndroid市場を解説しています。

《第2章》サービスとデバイスの視点から見たAndroidと今後の展望
サービスとデバイスの視点から見た、グーグルの戦略、サービスやデバイスへの意向と予測、Androidの今後の展開と可能性について解説しています。

《第3章》調査結果のハイライト
「Android利用動向調査結果のハイライト」を解説しています。

《第4章》個人のAndroid利用動向
個人のAndroid利用動向を解説しています。「Androidスマートフォンユーザーの性年代別集計」「Androidを利用しているスマートフォンユーザーとタブレット端末ユーザーの比較」「タブレット端末ユーザーのOS別集計(iOS/Android)」「スマートフォンユーザーのOS別集計(iOS/Android)」などを掲載しています。

《第5章》法人のAndroid利用動向
法人のAndroid利用動向を解説しています。法人では「OS別」「従業員規模別」などを掲載しています。

また、さまざまなクロス軸に基づくExcelの数表とグラフもCD-ROMに収録しており、すぐに活用できます。


■■ 資料目次 ■■

はじめに

第1章 市場データから見たAndroid利用動向
1.1 Android利用動向
1.1.1 バージョンごとの普及率と対応言語
1.1.2 OHA(Open Handset Alliance)
1.2 スマートフォンの状況
1.2.1 スマートフォン市場の中期予測
1.2.2 スマートフォンでのAndroid普及率
1.3 タブレット端末の状況
1.3.1 タブレット端末市場の中期予測
1.3.2 タブレット端末でのAndroid普及率
1.4 マーケットプレイスの動向と乱立

第2章 サービスとデバイスの視点から見たAndroidと今後の展望
2.1 グーグルの戦略
2.1.1 サービス多角化とAndroid OS
2.1.2 Android OSのバージョンとその特徴
2.1.3 スマートフォンに関する戦略
2.1.4 ソーシャルネットワークサービスへのアプローチ
2.2 デバイスやサービスへの意向と予測
2.2.1 ハードウェア
2.2.2 アプリケーション
2.2.3 コンテンツ
2.2.4 ソーシャルネットワークサービス
2.2.5 クラウドサービス
2.3 Androidの今後の展開と可能性
2.3.1 スマートフォン以外への展開
2.3.2 公式のAndroid OSからの分岐
2.3.3 日本におけるカスタマイズ版のAndroid OSの可能性

第3章 調査結果のハイライト
3.1 個人のAndroid利用動向ハイライト
3.2 法人のAndroid利用動向ハイライト

第4章 個人のAndroid利用動向
4.1 調査概要
4.1.1 目的
4.1.2 調査概要
4.1.3 留意事項
4.1.4 誤差について
4.1.5 回答者のプロフィール
4.2 所有率と所有者属性
4.2.1 スマートフォン所有率
4.2.2 スマートフォン利用者の性年代構成
4.2.3 タブレット端末所有率
4.2.4 タブレット端末所有者の性年代構成
4.3 使用機種と購入状況
4.3.1 主に利用しているスマートフォン
4.3.2 主に利用しているタブレット端末
4.3.3 利用開始時期
4.3.4 現在利用している機種を購入する際に重視した項目
4.3.5 購入時の代金支払い方法
4.3.6 購入金額
4.3.7 端末を利用し始めたきっかけ
4.3.8 次回買い換え予定時期
4.3.9 今後購入の際に重視したい項目
4.4 満足度と評価
4.4.1 現在利用している端末の満足度
4.4.2 満足している点
4.4.3 不満な点
4.5 利用環境
4.5.1 無線LANの使用状況
4.5.2 利用している通信回線
4.5.3 スマートフォン/タブレット端末の利用場所
4.5.4 スマートフォン/タブレット端末を利用する時間帯
4.5.5 モバイルデータ通信の利用有無
4.6 料金
4.6.1 1か月の利用料金
4.6.2 アプリ・コンテンツ料金
4.7 利用機能
4.7.1 利用している機能
4.7.2 業務利用の有無
4.7.3 利用しているメール/メッセージ
4.7.4 メール/メッセージの利用が多い端末
4.7.5 メールマガジンの利用状況
4.8 コンテンツ利用全般
4.8.1 利用しているアプリ・コンテンツ
4.8.2 利用しているソーシャルメディア
4.8.3 利用しているEC
4.8.4 有料コンテンツやアプリ利用率
4.8.5 タブレット端末の用途別利用時間の割合
4.9 アプリ利用状況
4.9.1 アプリとウェブの比率
4.9.2 利用しているアプリストア
4.9.3 アプリストアからのダウンロード経験
4.9.4 ダウンロードしたことのある無料アプリのジャンル
4.9.5 ダウンロードしたことのある有料アプリのジャンル
4.9.6 1か月のアプリの料金
4.10 EC
4.10.1 オンラインショッピングで購入したことのある商品のジャンル
4.10.2 ここ1年間にオンラインショッピングで利用した金額
4.11 広告
4.11.1 タブレット端末でのインターネット広告の視認状況
4.11.2 広告を見た後の行動
4.12 タブレット端末利用による変化
4.12.1 タブレット端末利用による変化
4.13 セキュリティー
4.13.1 セキュリティーに対する不安
4.13.2 実施している対策

第5章 法人のAndroid利用動向
5.1 調査概要
5.1.1 目的
5.1.2 調査概要
5.1.3 留意事項
5.1.4 誤差について
5.1.5 回答者のプロフィール
5.2 導入状況
5.2.1 スマートフォンの導入率
5.2.2 利用しているスマートフォン端末
5.2.3 利用しているスマートフォンのOS
5.2.4 タブレット端末の導入率
5.2.5 利用しているタブレット端末
5.2.6 利用しているタブレット端末のOS
5.2.7 スマートフォンを利用する理由
5.2.8 タブレット端末を利用する理由
5.2.9 スマートフォン導入の満足度
5.2.10 タブレット導入の満足度
5.3 モバイルソリューション
5.3.1 スマートフォンで利用しているモバイルソリューション
5.3.2 タブレットで利用しているモバイルソリューション
5.4 今後の意向
5.4.1 スマートフォンの新規・追加導入意向
5.4.2 スマートフォン導入で利用予定のOS
5.4.3 タブレット端末の新規・追加導入意向
5.4.4 タブレット導入で利用予定のOS


■■ 商品詳細 ■■

商 品 名:Android利用動向調査報告書2012
発刊日 : 2011年1月19日
執筆者 : 株式会社インプレスR&D インターネットメディア総合研究所
発 行 : 株式会社インプレスR&D
販 売 : 株式会社クロス・マーケティング
版 型 : A4 / 240ページ
■CD-ROM      60,900円(税抜58,000円+消費税2,900円)
■製本+CD-ROM   71,400円(税抜68,000円+消費税3,400円)
※各別途送料500円

詳細ページ:リンク

【お申し込み方法】
上記URLよりお申し込みください。

【お支払い方法】
法人様・・銀行振込みの後払いとなります。
商品と同封、または別送にて請求書と納品書をお送りいたしますので、振込み
期日までに指定口座へお振込みください。

個人様・・銀行振込みの前払いとなります。
お申し込み後に請求書をお送りいたします。
ご入金が確認されましてから、商品を発送いたします。


■■ 株式会社クロス・マーケティング 会社概要 ■■

名称:株式会社クロス・マーケティング
本社所在地:東京都中央区銀座8丁目15番2号 銀座COMビル6F
代表者:代表取締役社長 五十嵐 幹
設立:2003年4月
URL:リンク


■■株式会社クロス・マーケティングについて■■

株式会社クロス・マーケティングは、国内150万人超の大規模モニターを軸に、
生活者の「生」の声を主にインターネットを活用して収集するマーケティング
リサーチ会社です。
生活者の嗜好の多様化や、商品サイクルの短期化に対応するため、ネットリサ
ーチの優位性である「スピード」「コスト」に加え、「品質」を最大限に重視
したリサーチサービスを展開しています。
調査企画から設計、実査、集計・分析レポートまで、マーケティングリサーチ
に関するあらゆるサービスをトータルにサポートいたします。


■■株式会社クロス・マーケティング会社概要■■

名称:株式会社クロス・マーケティング
本社所在地:東京都中央区銀座8丁目15番2号銀座COMビル6F
代表者:代表取締役社長 五十嵐 幹
設立:2003年4月
URL:リンク


■■ 本件に関するお問い合わせ先 ■■

株式会社クロス・マーケティング
Cross Shop 販売窓口担当
Tel:03-3549-1319
Fax:03-5565-1555
Mail:cs-info@cross-m.co.jp
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