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eラーニング「クレーム対応基礎知識」を動学.tvに公開(2月13日)

コンピュータートレーニング教材制作、eラーニング向けコンテンツ制作のアテイン株式会社(本社:東京都千代田区、電話:03-3255-4721、代表:本多成人、資本金:1億1470万円)は、オンラインコンテンツ配信サービス「動学.tv(http://dougaku.tv/)」に、コールセンターや派遣社員・新人教育などに役立つ「クレーム対応基礎知識」の動画講座を2月13日に公開します。

クレームは、業種に関係なく企業に勤めていれば必ず遭遇するものです。その時の対応によって、その後お客様が企業に持つイメージが大きく変わります。クレームは出来るだけ小さく穏便に済ませ、最後には極力お客様に悪いイメージを持たれないように努力したいものです。

今回「動学.tv」に公開した「クレーム対応基礎知識」講座では、クレーム対応についての基本を、解りやすく具体的に解説していきます。様々なクレームに対するケースバイケースの対応方法や、クレームを逆に味方につけ次のビジネスチャンスに繋げるには、どのような対応をすれば良いかを学ぶことができます。実際の学習の流れとしては、クレームに対する心得やスキルを学び、役者による「良い例」「悪い例」の寸劇を見ながら実際の対応方法を学んでいきます。


・講座名
クレーム対応基礎知識

・シナリオ/監修
高田 久美子

・内容(約41分)
オープニング
1.クレーム対応の心得
1-2 クレーム対応の心得その1
1-3 クレーム対応の心得その2
1-4 クレーム対応の心得その3
2.クレーム対応に役立つスキルについて
2-2 クレーム対応に役立つスキルその1
2-3 クレーム対応に役立つスキルその2
2-4 クレーム対応に役立つスキルその3
3.クレーム対応は、組織で対応している
4.クレーム対応を実践に活かす 
4-2 ケース1 お客様が勘違いされた場合
4-3 ケース2 電話をたらい回しされたお客様を対応する場合
4-4 ケース3 折り返しの電話連絡が遅れてクレームになった場合
4-5 ケース4 別の人に対応を代わる場合
4-6 ケース5 一方的にお叱りを受けた場合
4-7 ケース6 規則上無理な要求をされた場合



---------- 「動学.tv」特長 ----------
■10年以上の実績を誇る「誰でもわかる」シリーズのノウハウを生かした効果的な学習
■インタラクティブ・コンテンツでは操作を実体験しながらの学習も可能
■オンデマンド配信なので、時間、場所に束縛されない
■Word・Excel・CAD・DTP・DTM・映像編集・開発言語・WEBコースからTOEIC(R) TEST、ビジネスマナー・決算の知識・財務諸表の読み方・組織マネジメント・メンタルヘルス・情報漏洩対策まで幅広い分野のコンテンツ
■ナレーターがテロップ入りで懇切丁寧に解説するので初心者でも安心
■自由にダウンロードできる復習に最適な演習ファイルを提供
■常に最新の情報を、最適な方法で提供
■講座数は約450
■1講座約60分前後なので450時間前後がインターネットで学び放題


このリリースに関するお問い合わせは下記まで
アテイン株式会社 担当 福嶌 崇臣 info@attainj.co.jp
電話 03-3255-4721 リンク

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