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「2012年日本移動体通信市場の予測(2012年の10大トピック分析) ~キャリアとサードパーティ間の熾烈な争い~」調査報告書を無料公開中

ROA Holdingsの最新調査レポート

アジアICT業界のリサーチ・コンサルティングを幅広く展開する国際リーディング企業の株式会社ROA Holdings(本社:東京都新宿区新宿、代表取締役社長:李承勲)は、『2012年日本移動体通信市場の予測(2012年の10大トピック分析) ~キャリアとサードパーティ間の熾烈な争い~』と題した調査報告書を発表いたしました。なお、今回は特別に本文を全て無料でダウンロードいただけます。

【 調査報告書の概要 】

本レポートは、ROA Holdingsが2006年以降、年初に定期発刊しているシリーズの第7弾であり、2012年の日本移動体通信市場に関する10大トピックを選定、分析すると同時に、同市場を予測したレポートです。

2012年は、スマートフォンユーザーの財布争奪を巡って、キャリア間ではなく、むしろキャリア陣営と各種サービスを提供する新規エコシステムプレイヤーとの厳しい競争が予想されます。
このような市場下でROA Holdingsでは、以下の10大トピックを選定いたしました。


2012年の10大トピックス

 1. OS戦争は集結したのか
 2. NFCはFeliCaのエコシステムを変えられるか
 3. 音声認識は新しいUIとして受け入れられるか
 4. CPがスマホで生き残るには
 5. HTML5浸透の影響は
 6. 定額制は今後も続くのか
 7. モバイルクラウドはLTEで開花するか
 8. セキュリティはキャリアを救うか
 9. キャリアは今後も垂直統合を維持できるか
 10. スマートシティがもたらす可能性は


本レポートは、日本市場のトレンドと市場変化の大きな流れを読み取り、これによる示唆(インサイト)を提供し、各関連企業の戦略立案の参考資料やアイデアとして活用されることを目的としています。


今回は、特別に10大トピック分析が全て含まれた本文を無料で公開しております。以下URLからダウンロードいただけます。


▼「2012年日本移動体通信市場の予測(2012年の10大トピック分析)~キャリアとサードパーティ間の熾烈な争い~」
リンク


【目次】

I. 2012 Market Landscape

II. 10 Topics
 1. OS戦争は集結したのか
 2. NFCはFeliCaのエコシステムを変えられるか
 3. 音声認識は新しいUIとして受け入れられるか
 4. CPがスマホで生き残るには
 5. HTML5浸透の影響は
 6. 定額制は今後も続くのか
 7. モバイルクラウドはLTEで開花するか
 8. セキュリティはキャリアを救うか
 9. キャリアは今後も垂直統合を維持できるか
 10. スマートシティがもたらす可能性は


【レポートの概要】

発行:株式会社ROA Holdings
発刊:2012年1月
判型:パワーポイント A4 カラーコピー印刷 ページ数 15頁
調査・製作 : 株式会社 ROA Holdings

価格:(税込・送料込)
-今回は特別に無料でダウンロードいただけます。


▼「2012年日本移動体通信市場の予測(2012年の10大トピック分析)~キャリアとサードパーティ間の熾烈な争い~」
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■会社概要

社名 : 株式会社ROA Holdings
所在地 : 東京都新宿区新宿1-10-5 岡田ビル4F
TEL: 03-3356-0874 FAX: 03-3356-0875
URL :  リンク
Email : research@roaholdings.com
その他支店 : ソウル支社
代表者 : 代表取締役社長 李 承 勲 (Steve Lee)
事業内容 : 受託調査、調査レポート発行、年間サービス
専門研究分野 : アジアを中心とした通信産業及びデジタルコンバージェンス産業


■本プレスリリースについてのお問い合わせ

株式会社ROA Holdings レポート・マーケティングチーム 担当:木村
TEL: 03-3356-0874 Email: report@roaholdings.com

このプレスリリースの付帯情報

2012年の国内スマートフォンOSシェアの変化:ROA Holdings

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