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G Dataが、ウイルス検知100%で「VB100」を受賞

G Dataは、ウイルスブリテンのテストの結果、ワイルドリストのウイルスを100%検出、誤検知はゼロで、VB100を受賞しました

G Data Software株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:フランク・ハイスラー他)の主力製品である「G Data AntiVirus」が、「ウイルスブリテン」誌(Virus Bulletin、イギリス)によるウイルス検知性能テスト(Windows 7 Professional)にて、「VB100」を受賞いたしました。
 
「VB100」は、最新の厳選されたウイルス情報(ワイルドリスト)に登録されているウイルスを100%検知し、かつ、誤検出のない製品に与えられる賞です。
 
今回は54製品がテスト対象となり、失格したのは19製品、合格したのは35製品でした。
 
VB100
テスト機関: Virus Bulletin
テストOS: Windows 7 Professional
テスト公開: 2011年12月
テスト結果:
 合格 G Data、AVG、BitDefender、ESET、F-Secure、K7、ほか計35製品
 失格 AhnLab、Quihoo、Sophos、Symantec Nortonほか、計19製品
 
(詳しくは、下記URLをご覧ください
 リンク
 
G Dataは、「VB100」認定にかかわる「ワイルドリスト(ItW)」によるテストが検知率100%で、誤検出が0個でした。
 
これからも、最高水準の検知率を維持し、ご利用の方々のパソコンの安全と安心に寄与していまいります。


ジーデータソフトウェアとは
G Data Softwareは、1985年に創業し、1987年に世界最初の個人向けウイルス対策ソフトを発売した、ドイツのセキュリティソフトウェア会社です。 EUを中心に、個人向け・法人向け製品を展開しています。日本法人は2007年に設立しました。最大の特徴は、ダブルエンジンによる世界最高位のウイルス検出率です。また、新種や未知ウイルスへの防御、フィッシング対策、迷惑メールへの外国語フィルターなど、インターネットやメール環境を安全・快適にする機能を豊富に搭載しています。その結果G Dataのセキュリティ製品群は、マルウェアやフィッシング詐欺サイトを常に高検出することに定評があり、過去5年間以上にわたって、第三者機関・雑誌における受賞獲得数は他社の追随を許しません。2011年にはアンドロイド端末向けのセキュリティアプリも発売しました。

*本リリースに記載されている各種名称、会社名、商品名などは各社の商標または登録商標です。


【本リリースに関する問合せ先】 
G Data Software株式会社 
101-0042 東京都千代田区神田東松下町48 ヤマダビル6F
窓口: 瀧本往人 
E-mail: gdata_japan_info@gdatasoftware.com 
URL: リンク

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